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言霊が流れる川を見て。

 2010-12-01

ツイッターを始めてから、一年くらい経過したと思うが

俺の感性が鈍いのか、それとも、何かを共有する喜び
とやらが不足しているのかもしれない。

ツイッターという「つぶやき・・ひとりごと」を人知れず
していることに対して、表立って、公言できないことも
あって・・

ツイッターって何が面白いの?ってわからぬまま

それでも続けていることだ。

これは奇っ怪で、理解されないことだと重々承知の上で
言いたい。

ツイッター?

ええ、面白いことなんて何もありません。面白く無いですよ
はっきり言って!

でも、それでいいと思います。

ツイッターだのと言っても、所詮「ひとりごと」を
呟いているだけで、心のなかで呟いている感覚が
恥じらいだの、対面なんて気にせずに、嫌になったり
辞めたいと思ったり、めんどうだと思ったりしても
すぐに、今すぐに止められるから。

こんなものを、社会的に立場のある人が、流行り廃りに
敏感な癖が抜けずに、ヤル事自体・・駄目だと、おかしいと
だってそうじゃないですか、ツイッターをやっている人間の
多くが「匿名性」を利用して、好き勝手にわめいているだけの
世界なのだから!

だからね、社会的に立場のある方に対して、反論とか反発して
意見を述べると言っても、自分の素性も明かさず、匿名性を
最大限活かして、攻撃しているだけなのだから。

フェアじゃありません。

まかり間違えても、自身の主義主張を、世間の人に聞いて欲しいとか
浸透させたいと思って、ツイッターなんてすべきではないと思う。


俺はそう思う。もし、誰かにツイッターでどう?って聞かれても
絶対に勧めない。知慮魍魎が跋扈する世界だって脅して、止めさせる。
ただより高いものはない。つくづくそう思うようになってきたけど
俺自身、「匿名性」を利用して、今日もつぶやく、明日も・・

生きている限り、心に思いついたこと、感じたことを・・あははっは

ではでは

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