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ハーレーダビッドソン店に赴く。その壱

 2009-03-22
仕事の繁忙期も終わり、いよいよ、教習所にいつ行きましょうかね?
という気分になってきた。

昨今の暖冬傾向により、和らいだとはいえ、厳冬期には変わりなく
やはり、大地が凍り、刺すような寒さの中、暮らしていると、バイクの
免許のことなど(必要に迫られているわけでもないこともあり)
意欲そのものが・・単なる「思いつき」「興味本位」に終わりそうになるw

だが、俺なりに、免許を取りにいくということは、それ相応の覚悟が必要
なんだなと、思うに至り、何だかんだ言っても、いまだ意欲は衰えずw

さて、近くにあるレッ○バ○ンや、個人経営のバイク屋を見ていて
外国メーカーのバイクを見てみたいと思うようになった。
免許を持ち、資金があり、駐車スペースの確保が出来ていれば
実車の確認と、購入等への道のりは遠くないだろうが・・・

購入以前の問題である人間の場合、非常に気楽見ることが出来
狭い了見と、専門知識の乏しい素人さん(俺)ということもあり
試乗すら出来ず、眺めるだけの「拷問」であっても、苦にはならない。

そんなこんなで、店の存在は知ったのは、つい最近で(バイクに
興味を持つまで)今まで、店の存在そのものに気づいていなかったw。
ハーレーダビッドソンの正式取扱店(加盟店)で検索して
初めて、その場所にあること知った次第ww。
別に、店舗のすぐそばに、案内看板が設置されているわけでもなく
・・・。一見すると、何の店なのか分からないくらいである。

さて、初めて訪れるときは、大抵の場合、店の雰囲気とか
その店舗のいるであろう「関係者」に対しての最初の「一言」
には、緊張し困ってしまう俺。

目的とか興味があるから、遠路?はるばる来たのだから
単なる冷やかし客ではない(つもり)
いつか購入し、乗ってやるとか、オートバイというの乗り物
ハーレーというメーカーに対して憧れとか、思い入れなど
皆無であっても、やはり「アメリカのブランド」という刷り込まれた
イメージは消えることは無い。
当然、そのイメージの中には、爆音、耐久性にたいする不安
品質に対する不安等も含まれている。

何故、ハーレーというメーカーに(免許も無いくせに)興味を持ったのか?

販売店に到着するまでの要する距離、時間を知りたくなったのと
一見さんに対して、どんな対応をしてくれるのかなって知りたくなり
俺はハーレーダビッドソンの店のドアを開けた。


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