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電子書籍のサンプルを読んでみた。

 2012-09-07
俺は、某ソニーの携帯電話(スマートフォン)を
去年買って使っている。

さて

最近、煩雑で、小さな画面とにらめっこしながら
タッチパネルで入力の手間がかかる「スマート
フォン」でも「読書」が出来ることを知った。

そこで、物は試しと、思ったら・・・

アプリケーション(無料)は、あんたらが探してきて
かってにDLしろwと言わんばかりに、去年買った?
スマートフォンにはアプリはないので、やむを得ず
専門のサイトから落として、セットしてみたものの

なんだろう?この「無感動」な感覚はw

別に俺自身は、読書の鬼でも、趣味が読書という域まで
到達していない人間なんだけど(未熟者め!)

・・・・

PDFと電子書籍とは違うと言われても、そうなんですか?と
言ってしまう人間で、文学などとは縁もゆかりもない人間で
・・・あっても

今の今まで、己の頭の中で想像していた「インテリジェント」で
最新のトレンドに触れられる感動とか興奮が、冷めてしまった。

ひとつのデーターとしているのか、ひとつの作品として読むのか
という価値観の相違を感じた。気のせいか?考え過ぎか?。

別に、紙が消えるわけでも、インクが消えるわけでも、印刷という
文明が消えるわけでもないだろうけど・・。

発想はいいと思うし、転換期なんだろうけど・・

なんだかな。

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