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読書をしてよかったと思うとき。

 2012-05-29
なんでだろう?どうしてだろうと?と、関心を持って
ふと、頭にこびりついた疑問を解消しようと思っても
そんなことは、日常生活において、さしたる重要性が
ないと思ってしまえば、すぐに忘れる。

忘れてしまえば、一瞬の疑問解消しようする気も
起こらない。

だから、何事もなく過ごして終わる。

しかし、今起きていることが、昔からのつながり
だとすれば、過去の歴史を見直す、振り返って改
めて理解しようと、考えてみようと思えば・・・

金を払って、その時代時代のことを学ばなければ
いけない気がする。


正直に言うと、俺が読書することに違和感やら、メンドクサイ
と感じていた期間(約20年くらい・・)俺は何一つ知識とか
好奇心とやらを持つことなく過ごしてきたことが、いい年した
大人として・・・恥ずかしいと思っている。

その反動が今来ている気がする。

何が言いたかと言えば・・本なんていつでも読めるよ。って
思っていた。
でも・・そうじゃない。

自分にとって、これは!って思えるような書物に出会えることって
そうそうないことに・・感じ始めている。俺

一見すると、なんの関連性もない単語も、書物(書籍)を読んでいるうちに
繋がっていることに気がつく。
そして、その関連があるであろう事柄に関して、探究心が芽生える。
一旦、探究心が出始め、「購買心」「購読心」が出始める。

でも、ちょっとだけ、頭を冷やす。

本当に今読まねばならないものなのか?
本当に知りたいことなのか?
本当にその値段でいいのか?

ところで、本棚はいつ買うんだ?

そこで、際限なき欲望は潰える・・・?。
どうだろうw

床に積まれた本・・・大したものはないけど・・・。

でも、楽しいね♬

知らないことを、思いがけないことを知ることが
知ることができるいうことは。素晴らしいと思う。

まあ、問題は、書籍に書かれていることがどのくらい
俺の頭に入っていくかということwwww。

アハハハ。
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