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鉛色の空の元でーはじまりー

 2013-02-21
昔ほど、狂ったように填まり込み、片っ端に人様のブログを
見ていた頃と違うのは、「自意識過剰」の度合いが違うことで
羞恥心があるかどうかが大きい。

それがあるかどうかで、ずかずかと人様の庭先に足を踏み込む
まねをしなくなった。

と俺はそう解釈している。

さて、何かの目的があって、そこの場所に行くことがあるからこそ
情報収集をする。
では、何を知りたいのか?何を目的にいくのか?

いうまでもなく、ユーザーイベントを見学するために
どこで何が行われるのか?ということを調べる。

しかし、時が流れ、年をとり、行動力というエネルギーが
失っていくと、何もかもが面倒くさいと感じ始める。
他人が、何の根拠もなく「楽しいですよ、おもしろい催しが
行われますy~」と宣伝しても、行く気が起きない。
そして、いい具合に仕様変更され、初期の頃のアカウント
設定になると・・・

数年前の仕様変更で起こるであろう「混乱」を茶化した
そのものが、壮大なブーメランとなって己の身に降りかかって
くるとは思いもしなかったっっっっっっっっっっw

だから、再びネームを変え、用紙を買えるという愚行を
繰り返す羽目になったっっっっっっっっっっっっっっw

一つの「必要作業」が発生すると、その手間がおっくうに
なると・・・・。

次第に、DOLの世界に行こうとする気力がなくなり
すっかり、時の止まった人間になっていく。

しかし!

世の中、こんな自己満足の僻地ブログに「足跡」を
残してくれる奇特な人がいるというのだから
ありがたい。

もしかして、イベント当日、俺のことを知っている人が
いないかもしれないなと、(当然の結果だが)多少の
不安と、あきらめの心境で・・


ふたたび。かの場所。~鉛入りの空~のイベントを見学に
いってみた。


続く・・・」。


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【ニコニコ動画】でっでっDEATH!凸守デス!

 2013-02-19


いい年したおっさんが、アニメなんぞ見るなといわれるかもしれないw

まあ・・・MAD?のアニメすらよくわからないけど・・

おもしろかったので、貼ってみた。

ただそれだけ

「手抜き」更新すいませんw

(゜゜)(。。)ペコッ
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宴の後

 2013-02-15
普通、ネットサーバーの中に作られた世界のことなんて
これという形として残せず、常に変動し続け、さらに
その世界の「住人」の入れ替わりが激しいことを考えると
ごく一部の「ネットゲーム住人」がキャッキャと騒いで
いても、世界の成り立ちから見たら、たいしたことではない。

誰が消えようが、そこに居続けようが、取るに足りないこと。

でも、何らかの形で残せるとしたら。。。感動するのか?
それとも、仮の容姿、名前で生きてきた世界を懐かしむのか?

俺だったらごめんだね。まっぴらごめんだ。

縦のつながりも、横のつながりもなく、勝手に悦に入り
空を眺めているだけの人間が語ること。

さて、この前のイベントのことを、どう語ろうか?

足りないおつむと、煮えたぎらないその行動料と

表現力に乏しい己の能力で何ができるか?

さあーて、考えようかなw
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スマホより

 2013-02-15
テスト投稿。
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翔ぶが如く(録画)を見ていて(その一)

 2013-02-07
去年のいつごろか、CS放送で放送されていた大河ドラマ?を
録画しておいたので、たまに見ている俺。
今は、HD録画できるので、容量さえ気を遣い、大事に扱えば
何度でも見ることができるのだから。まっこと、便利になった
ものだなとおもいつつ・・

さて、最初見ていた時には感じなかったことが、戦国時代~
安土桃山~江戸時代と武士の世の中を描いた時代劇を見たあとに
翔ぶが如くをみると、何か違和感を覚える。

なんだろうこの違和感はと・・

武士(武装階級)が支配する世の中では、力あるものが
弱きものをくらい、滅ぼし、とって変わって、支配者に
なっていく。

しかし、その当時の社会秩序及びシステムが劇的に変化する
わけではなく、武士による封建制度そのものは、支配者=
統治者が変わろうが、正反対のシステム導入されるはずもなく
そもそも、その余地もないはずで。

そんな時代が、数百年続き、時の権力者が変わっていき
徳川の治世になり、成熟し、そして限界が生まれ、閉塞感が
漂い始め、西洋列強の押し寄せ、時代のうねりが起こる。

と明治維新の立役者、その原動力になったのは、立場は
違えど(武士社会における支配階級制度での立場)彼らは
サムライであり、武士であり、上級であろうと下級武士で
あろうと、支配階級において武士であること。

侍である以上、幕藩政治の中で生きてきた彼らにとって
自分たちが生きていくために必要なものは、藩主=殿から
給わるものであり、国家だの、政府だのという概念など
生まれるとは思えない。

したがって、彼らは武士であり、社会的な階級からすれば
たしかに下級武士であるにせよ支配者側の人間であると
考えれば、本来であれば、時の権力に対抗し、統治システムを
(社会的な秩序)をぶっ壊したあと、何をするのか?

それは、倒幕側にとって都合のいい政治をするのが当たり前。

しかし、明治維新はちょっと違う。
自らの政権を樹立し、その後、同時進行で、若手武士(官僚候補)
を、まるで大昔の「遣唐使。遣隋使」みたいに海外視察(留学)に
出して、海外の優れたシステムを導入・・・って、おいおいおいw

某桂小五郎セリフ「我々も未熟かもしれないが・・・」を聞くと
?って思う。

そもそも、封建社会に生きてきた彼らに「自由とか、権利」に対しの理解
があったとは思えない。
それに、自由民権運動に対する政府側の弾圧を見る限り、権利に対する
権力側の理解など、著しく乏しく、穿った見方をすれば圧政に映り、または
斬新なシステムを考えた先人たちと映る。

いやいや、翔ぶが如くは、武士の視点で描けているけど
なかなか地味で、とっつきにくい時代だが、面白いと思う。

気になりだしたら止まらない。興味がわいたらこだわり
知りたくなるのが人(だと思う)

一度見てだけでは、栄光、挫折、躍進と苦悩が、交互に
描かれた時代劇にしか見えないけど・・・

何度か見ているうちに、?って感じる時代劇だなと。

翔ぶが如く(録画)を見ていて(その一) の続きを読む

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図書館という場所に行ってみた。

 2013-02-03

恐らく、俺に本を買い漁る奇習がなければ、終生図書館などという場所に
行くこともなかっただろうと思う。

さて、この年になると、いかに若い頃の自分がダメ人間であり、貴重な成長
時間を無駄遣いしてことに痛感させられる。
もっと、貪欲に学び、貪欲に追求できる時間がありながら、そうした時間を
有意義に使わず、ただ無駄に過ごしてきたのかと・・・

しかし、この年になって(今頃になって)自身の堕落した過ごし方を後悔しても
なんの成果も上がらないし、無意味である。

それならば、自分が興味があって、知りたいことを知るために時間を惜しまず
いくらかの費用を払っても、すっかり萎えて、干枯らびてしまったこの頭にすり込む
しかないだろうと。

諦めか、たんなる開き直りか。それは・・・どうでもいいww

では、何を知りたくて、わざわざ近所の図書館に行ってみたのか?

いや特になくて、何が置いてあるのかと、ちょっと見てみたくなったから
先日図書館内を探索してみた。

そういえば、学生の頃、学校で読書週間だの、朝のHRの時に、読書するために
読書時間なるものが設定されたりと・・・ふと思い出した。
たしかに。若い頃っていうのは、読書する習慣をつけておかないと読まないからな

いやはや・・・己が年をとったことを「痛切に」実感させられる。

そして、再び読書のために本を注文・・・。(ΦωΦ)フフフ…
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【ニコニコ動画】水銀燈の今宵もアンニュ~イ【3DCG Special】

 2013-02-01


その技術とか、テクノロジーに関して、何もわからない俺だけど・・

すげーって思った。

でも・・生々しくて・・・ちょっと紳士モードになってしまうな。
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