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言語明瞭意味不明②

 2009-02-27
ネットゲームの仕様を逆手に取ったグレーゾーンギリギリの
行為が、たとえゲームの規約に反していなくても、モラル
と照らし合わせて考えると、すべきではない。
たとえ、その行為が、運営会社の規約に抵触していなくても
ユーザーとしていかがなものかと思うし、他のユーザーから
後ろ指を刺されるような行為は、厳に慎まねばならない。

そうした「曖昧」な話になると、開き直る人間が多いのも
事実で、ネットゲームの世界の住人といっても、一人の
人間。つまりは、「中の人」の資質を問われることも・・・。

おい!そう言っている「てめえ」はどうなんだ?あああん?
って詰問されると・・~♪と、さあねえ~って・・やっぱり
俺も目を逸らすかもしれないwww。そんなもんだ。
叩けばいくらでも・・www。


さて、今回の話は、前回で触れた某ブログ記事の続き。

TELLをしてきた相手も、相手だが、かかってきたTELLを
自分のブログの記事のネタにしょうとする性根の悪さが
ひときわ目立つ。
あからさまに、記事にされると、他人事であっても、複雑な
気分になる。

俺も、無差別に人様のログイン時間を中断させ、一方的に
捲くし立てる「基地外」の性質を有しているが、何の接点
もない人間に対して、話しかけた「理由」と、本来聴きたい
こと、相手に言いたいことは、別に用意しつつ、会話の進行
を考える。

何故かと言えば、フレンド登録をしていない間柄であり
何の前触れも無く接触してきた相手との「会話」に
特別な意味が無い限り、大抵の人間は、無視するか
適当に会話を終わらせたがるもの。

だが、話しかけてきた相手には、聴かねばならないこと
いいたいことがある以上「目的」は達成されていない
ことに変わりは無い。

TELLをしてきた(コンタクトを取ってきた)理由や動機が
存在する以上、おめおめと自ら会話を終わらせるような
ことはしない。むしろ、相手が会話に対して興味を持たず
会話の継続に疑問を抱き、会話の続行に不快感を持たせ
ない為にも、たいていの場合、穏便に話を進めようと
考える。

話しかけられた相手にとっては、迷惑この上ない行為
であっても、本来であれば、話が終わり、BL入りとなって
会話など不可能になる状況下で、相手が会話を続けて
いる以上、何らかの「意図」があろうと、会話は続く。

きっかけは適当、本題から勝負。

だから、最初のケースで紹介された「~鯖には、評判の悪い
○△×○□という~」という下りを見たとき・・・もし接触してきたら
いつか記事にしてやろう・・と考えていたんだなと、察しが着いた。
その行為に対する善悪とか、自身の主張、考えなどは、極力
書かずに、TELLをしてきた(接触を試みた)相手(一方的に
話しかけてくる)を黙らせるように、返答するのではなく、要するに
一生懸命にキーボードを打たせて、その会話の中で、「矛盾」
をつく手法。

そうした手法をとる人間に、己自身の考えや、理念なんて無い。
相手の弱点を突き、いかなる返答(回答)をしてこようが関係なく
後々のリスクや、予期せぬトラブルに巻き込まれないように
善後策を講じておくことは当然のことで、物事のよしあしを
論ぜず、単に、こいつはこんなことを言っていましたwと
ゲーム中の会話を晒しただけ。

だが、自己顕示欲が強く、自身の行動にはなんら落ち度も
他人に非難されるようなことはないと「信念」を持っている人間
(後々のことを考えて、相手を挑発しない程度に)と話す場合
相手の自尊心を傷付けるような表現は、極力避けつつ

あくまでも「話しかけてきたのは、あなた」私はいつでも
この会話をやめることが出来るのだから・・と、会話の主導権を
持っていることを、チラつかせながら、会話を続けていたとしたら
「相手」も、状況を考え、最善な言葉を選びつつ(警戒しながら)
会話を続けながらも、いつ終わりにしようかと考える。

そんなスリルある(脅迫じみた)会話から何を見出せと?
面白すぎる。いや・・・滑稽だwwwwwwwwwwww。
当事者同士では、どちらに主導権争いが重要になるだろうが

後日、会話内容(信憑性はともかく)を見せられた、見ることになる
本当の意味での第三者が感じることといえば
話の噛み合わないチャットを見て、チャットの中身よりも、チャットを
晒す「人間の性質」に疑問を持つ。

だいたい、何処から何処までが、相手の本音で、適当にあわせ
始めたのか?
本当に、そんなことが分かるのか?って俺は思う。

それに、話しかけた(TELLをした)相手も、当初は、適当な理由
を考えて、話しかけたまではよかったが、本来の目的が達成
されたかどうか・・・www。
結局、「本来の目的」が首尾よくいくまえに、相手のほうが
一枚も二枚も(ある意味)※※※で尚且つ、第三者気取りの
傍観者スタイルを貫き通したことで、相手の本音や、行為
そのものに対する姿勢を聴きだせずに終わっているように
見えた(チャットを改竄、捏造していたら、軽蔑に値する。)

しかし、面白いもので、意識的に会話の流れを作っているつもり
でいても、全体的な流れで見ると、不自然で、特異な場面が
幾つか存在し、TELLをかけてきた人物よりも・・むしろ・・ww
残念ながら、書き手の意思とは違うところを見て、面白がる
悪趣味な人間もいる。

そして、それ以外の第二、第三のコンタクトの相手に対しては
ぞんざいに扱い、適当にあしらい、相手の(ゲーム内のおける)
ランク、影響度、親密度などを鑑みて、相手との接し方を変えて
いるだけでのように思う。

あれでは、私怨の原因を作っているだけで、本人にとって
無駄な会話で、会話するに値しないコンタクトであっても
強い人間には媚を売り、それ以外には相手にしないでは
・・・・取り付く島も無いイメージを与えるだけである。
それが(あたしにTELLした場合・・)迷惑TELL防止策に
なっているのであれば・・あっ、なるほどね^^判りました
と・・・?あっ、すいません。余計なお世話でしたねww


人それぞれ、受け止め方が異なると思うが、長々と書いてあった
割りに、「だから何が言いたいの?」と言いたくなるが、「私は
別に、その行為に対して善悪を述べるつもりはありませんし
私一個人の意見を述べるつもりはありません」と切り替えされて
しまえば・・?って思う。

広い世界が存在し、ネットゲームの世界が存在する「箱」のなかで
色々な考えや、生活環境が異なる人間が、ログインして生きている。

そうした世界で、コンタクトを持とうと、話しかけてきた相手の存在や
意見、考えを全否定し、私は単なる傍観者です。などと、第三者気取り
で書いたところで、ブログの訪問者である閲覧者には何も伝わらない。

まあ、要するに、ブログなんてものは、所詮、チラシの裏書程度の
内容かもしれんし、ゲーム中を塵屑同然に、思考能力零状態で
漂っているだけの人間でも書ける代物かもしれないが
その記事は何のために書いたの?と思われないように
てめえ自身の言葉で、書くべきだと俺は思うだけだ。


そう言っているてめえも、よくまー長々と・・ええ

自分自身を言葉を遠回しに言う癖のある人間
表現したがる人間ほど屁理屈を
並び立てては、長く書くのであります。
ですから、私も・・あの某ブログの記事を見て
なんか変ですよね~と短くかけない基地外
なのであります。wwwwww
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【ニコニコ動画】とらドラのなく頃に Ⅱ / 北村

 2009-02-25


BGMを変えると(変わると)、こうも印象が変わるものなのか?www

おもしれーwww

まあ、「旬な」アニメらしいから、いつ消されるか分からんけどねwwwww。
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【ニコニコ動画】アイドルマスター まこまみやよあみ 「Tobacco Island」

 2009-02-24



元気にならなくちゃw  ね^^

言語明瞭意味不明。

 2009-02-23
ある日、とあるブログ(日記)を見て、俺は思った。

・・・この長文を書くパワーを、現社会に生かす方法は無いものかと?
書き手はどう思っているのだろうか?
渾身の力を込めて書き上げた記事に「まとまり」が欠如していることをw

あまりにも難解で、あまりにも、まとまりの無い文章を見て
書き手の意図することが「さっぱりわからず」
その記事に「コメント」を残した連中のこれまた、難解で、読みづらい
コメントが多く、ブログ主の記事に負けず劣らず・・・ワロタ

いや、ブログ主の(PK趣向)趣向に同調、同期した連中だからこそ
書かれているコメントの多くは、殺伐としたアングラ的要素の強い
内容だと感じた俺は・・単なる臆病者。

思わず、その記事を「印刷」し、数回ほど読んでみた。
この数年、大航海時代オンラインゲームの幾つかのブログを閲覧して
きたが、記事を(わざわざ)印刷し、熟読したことは、今回の記事が
初めてだ。

事の発端は、大航海時代オンラインゲームのノトス鯖という鯖で
活動している匿名※というキャラからのTELL。
例外を除き、見ず知らずのキャラからのTELLを受信したときには
無視するか、用件を聴き、さっさと話を終わらせるものだが・・・。

もし、規定に反したことが行われていたとしても、判断するのは
運営。ネットゲームの住人からの「陳情」に、運営という神の審判が
いつ行われ、どのような処罰が行われたのか?当事者及び関係者
からの情報提供などで、後日明らかになる。

だから、ある行為に関して、判断するのは神という前提がある以上
その世界の住民が論じても、意味は無い。
つまり、揉め事の糾弾が「記事」として成立しない以上、記事の内容は
自ずと・・・・「この人は何を考えて動いているの?」という内容になり
書き手の理想とか、主義主張は、極力排除され、一対一のインタビュー
となっていく・・・・。

こうして書きながらも、印刷したものを見ているけど・・・・・・・・・。
おもしれ~~~~~って思うね。

ホント、これほど会話の噛み合わないTELLをみたのは久しぶりで
※1のTELLと、※2のTELLとのブログ主の「対応」の違いが面白い。
記事のネタにしたつもりだろうが、その記事を読んで、誰が狂気で
誰が正気の問題ではなく、「証拠」「参考資料」としてアップしたことで
人それぞれ、感じること。考えることは違う。

無論、俺の書いた記事も、同じことが言えるけど。
いくら、必死になって屁理屈の予防線を張ってみたところで
読み手が「うぜー」「疲れる」って感じてしまうと、それは予防線ではなく
たんなる「悪あがき」に映る。

所詮、そんなもんだ。


へへっへへへ。いいネタを有難うwwwwwwwwwwwwwwwwww。
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アップデート関連記事を見て

 2009-02-23
アップデート関連記事が多くなってきたようだが
何か、わくわく感が少ない気がする。

俺の気のせいか。

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微弱な関係

 2009-02-21
それは、インターネットで知り合ったとある人物の一周忌を迎えた日の事。
インターネットのブログで、今は亡き人物が居住していた地域(地方が)
偶然、俺の住んでいる地域と同じであることを知り、微弱ながらも
「接点」を見出すことが出来た。

通常、インターネットは、匿名に近いものがあり、互いに素性など知らず
ただ、パソコンの画面上で、レンタル日記、レンタルブログ等の記事に
コメントをしたり、インターネットゲーム上の「チャット」などでのみ
会話が成立する。

だから、今会話している人間が、何処の誰なのか?など気にする必要も
性別や年齢、家族構成等などに、関心など持つことはない。
「こんにちは」と「さようなら」で、一つの会話が成立する世界。

その地に辿り着き、その地に降り立った理由も、人それぞれ、干渉することも
干渉される理由など存在しない。だから、人は孤独。
孤独ゆえに、他人のことに一々、関心を持つ理由にもならない。
「俺の味方は俺だけ」「俺以外は全て敵」といった具合に、非常に狭く
卑屈に成りやすい世界でも、他人との共通点を見出せるときに、初めて
基本的なところで、話が通じる人間と出会えたと感じる場合もある。

だが、微弱ながらも、一つの共通点を見出すとき、他人に対して
関心を持つ動機が生まれる。
同じ趣向の個人のブログを閲覧し、掲載された記事にコメントを
書く行為一つをとっても、「接点」を作れるのだが・・・。
所詮は匿名。
相手のこと(素性)まで、知りたいとか、どんな人だろうか?と、思うことが
あっても、それは一時的なこと。長続きなどしない。

もし、微弱な共通点のみで、故人と親交を深めることが可能であったと
しても、自身の素性と、他人の素性を知ることになるし、当時の俺に
そこまでの覚悟があったかどうか・・・たぶんなかっただろうし、
これからもない。

そして、ネットゲーム内で会話した記憶もなければ、個人開設(無料ブログ)
ブログの記事に数回のコメントを書いたのみの間柄。
そのていどの間柄では、今は亡き故人と親しかったです等というのは
あまりにも不自然。そして、それは、故人に対し、失礼である。
だから・・・一周忌にあたる日に、ネットの世界にログインし、関係者の方に
TELLを送ったものの、どのような会話をすべきか迷った。
故人を偲ぶ思い出など無く、あるのは「微弱な共通点」のみ。
適切な言葉も、かけるべき言葉も見出せず、中途半端な会話に終わって
しまった・・・・・・・。

口八丁な俺だが、「現実」と向き合うとき、ボロが出る。
なんと言うべきか・・・。所詮、微弱な共通点があると思っているのは
俺だけで、単なる自己満足。
現社会での付き合いも無ければ、インターネット上のブログと言う
ツールで、相互リンクを張っているだけ。
俺と、故人とを結びつけたものは、インターネットゲームのユーザー
であり、ブログを書いていたもの同士であり、居住地が同じ自治体
であった。単純に三つの理由。
だから、ゲーム中で会話をしていたほかのユーザーの人とは違って
故人を偲ぶ言葉など、出てくること事態「偽善者」だと俺は思っている。

そんな、微弱な関係であった故人と、生前コンタクトを取った記憶が
無い俺が、今での後悔しているのは、訃報を知った頃と変わらない。
いや、あの頃から俺の中で一つの意識が変わった。
「ネット上で知り合った人間」との関係は、よほどの危険人物でない限り
現社会との関係を、切り離しても、大事にすべきだと。

微弱な共通点を見出し、相手との親密になろうと思っていた矢先に
訃報を知った。
現社会のおける「別れ」とは違う電脳世界での「別れ」
故人(関係者を含め)のことを全く知らないし、相手も知らないのだから
本来であれば、気に留める必要など無い。

だが・・・・。微弱な共通点を持つ人物を出会うことが、稀な世界で
そうした人物とであったことで、もう少し、話をすることを積極的に
何故、出来なかっただろうかと、悔やんでも、悔やみきれない。
それが一番、後悔していること。


                             HN板カカオ9割。
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【ニコニコ動画】【かんなぎMAD】 こんなに近くで... つぐみver

 2009-02-18



某アニメ動画サイトで、このアニメを見たが、内容がいまいち
分からなかった。w
ただ、恋の駆け引き(当事者同士が意識してる場合では)の
描写が、(原作者)男性視線と、女性視線とでは明らかに
違うことはわかった。

原作の存在も知らず、ただ見ていたこともあり、本来であれば
記憶になど残らず、忘れていくところも・・・。

つくづく思う。 若いっていいねーってwwwwwwww.

ガンダム無双2と巨大MA戦。

 2009-02-16
ガンダム無双2を購入したとき、果たしてガンダム=機械人形同士の
戦闘が無双と合うのか不安だった。

一騎当千と謳ったところで、所詮「殴り合い」ゲームである無双は
年齢層、性別によっては、凶悪なゲームに映る。

そんな「野蛮な」ゲームと、派手な間接攻撃?演出が多々見られる
ガンダムシリーズが合うのかどうか?ある意味「試験的な」意味合いが
濃くて、第一作目は・・・パス^^;;;

基本的に、武器で殴り合いが売りの無双シリーズに、ゲームに登場する
キャラクターが人型から巨大ロボットに代わっただけで、ゲームの本質が
変わったわけでもなく、マンネリ化の打破と、新規購買層確保の「大人の
事情」ってものが見え隠れして、聊か抵抗感と違和感を覚えた。
(ガンダム無双)

だが、「ガンダム」が加わっても、肉弾戦ともなれば、そこは「無双シリーズ」。
ビームサーベル?を使用した戦闘場面も違和感なく、楽しめる^^
状態変化(感電?)も取り入れられていて、ああなるほどねと
思った反面、熱烈なガンダムファンに対する気配りを感じる。
極力、TVシリーズ、映画版などのイメージを崩さないように
ゲーム中の音源も、過去の放送で使用された音源を使っている
ようで、かなり気を使っているように思った。

ファーストガンダムはTVアニメなど見ていたが、ぶっちゃけ、無双とは
殴り合いのゲームであり、飛び道具といえば、弓矢であったり、火縄
銃・・(例外もあるがw)などであって、ライフル銃など出てこない。

だから、過去の無双系のゲームに出てくる火縄銃も実は、銃剣であって
狙撃用としてではなく、銃剣を武器として、敵NPCと戦闘する際には
やはり、殴打して倒すのである。

そうなると、一定の距離で「狙撃」が有効になり、尚且つ、殴打武器との
兼用ではなく、独立した役目で「狙撃」が可能であると知ったときには
思わず、何らかの制限があるのでは?と思ったほどだ。
制限とは、すなわち、エネルギー切れとか、耐久制限として何回使用
したら破損するという感じの制限があるものと思っていた。

そうした制限がないので、フィールド内を制圧し、弱った敵に対して
わざわざ接近する必要がないのは・・危険回避の意味でも、有難い。

なんで、そんなことを書くのかといえば、比較的地味?な殴り合いの
動作が、過去の無双シリーズに出てきたキャラクターのモーションを
髣髴させたから・・・・。

ファンネルという(DOLのN鯖で活動している某団体名もそこからきたのか?)
間接攻撃技を出してみたときには、何これ?って思ったがww


数多くの(歴代の)ガンダムシリーズに登場したモビルスーツ?(ガンダム)
の動作で違いを出すには、各ガンダムシリーズの主役?ガンダムの
容姿や、当然、操作するキャラの性格などを再現すること。
それでも、肉弾戦ともなれば・・・キャラごとの個性を表現するのではなく
無双シリーズで採用された(過去の)モーションを使用することで
一騎当千ではなく、一機当千とうたっていた意味も、何となく
理解できた。

それにしても、巨大MA戦には、ほとほと手を焼いた。
コツをつかむまで、一体何回ゲームオーバーになったことやらw

            (><) 

俺は、無双シリーズで初めて、セーブとロードの重要性を
思い知った。

負けるたびに、このゲームの仕様はおかしいとか、こんなに
硬いのはおかしいと、己の無能さを棚に上げては不平不満を
募らせていたが・・・

ダメージを避けるために、逃げ回っているうちに味方NPCは
撃破され、やむを得ず接近すれば、全体攻撃を喰らっては
ゲームオーバー・・・になる有様・・・・泣きたくなった・・><

だが・・・。コツをつかめば。他愛ない。そうおもった。
ただ猪突猛進しても、駄目だって。

要は、考えて動けってことなんだと理解するまで、かなりの
時間を必要としたがw。あははは。^^;;;

正攻法では全く勝ち目のない相手も、相手の動作を中断させる
ことで、勝機を得られるのだと分かったとき、やっとガンダム無双2
を楽しめるゲームだと、思った。
それまでは・・・巨大MA戦で「何で負けるの?どうして?なにが
悪いの?」などと、内心つまんねーゲームだなって卑屈になって
ゲームをしていた己の「我侭」な面を見た気がした。

だめだよね、いい年したおっさんが、TVゲームをしている時点で
wwwなのにさ。慣れるまで時間が掛かったけど、面白いゲーム
だと思った。^^;;;;

ガンダム無双2を購入。

 2009-02-12
三国無双、戦国無双と、長く楽しんできたが、ゲームソフトが
一回でも当たれば、シリーズ化され、その弊害として、マンネリ
化は、避けては通れない。

新規追加キャラ、新要素の追加など、メーカー側のあの頃の
売り上げをもう一度と言った具合に、ソフト会社の思惑が見え
始めるとき、何だかなと思ってしまう。

新キャラ追加よりも、何か忘れていないかと感じ始めると
ゲームに対する思い入れもまた、ゲームは進化し、そして
順応することが求められるのだろうかと、一頃の興奮も
所詮は「過去のこと」と割り切るようになる。

そして、ゲームソフト会社の方針もまた、迷走・・・w

そして、開き直って?作られたソフトが市場に出され、どんなもの
だろうかと?思ってやってみると、意外と面白く楽しんでしまう。
ああ悲しき無双厨w

しかしながら、源流ともなるソフトの進化は、留まることを知らず
サンバの服装と見間違えるほど、ぶっとんだ内容となると・・・

            すでに別物と見てしまう。w


そして、ガンダム無双2・・・初代ガンダム(ファースト?)の
モーションは、他のガンダムとは違って、他の無双シリーズに
登場する夫々のキャラクターのモーション、相通ずるところが
あるように思った。

それにしても、無双シリーズになくてはならない「拠点」に
出てくる「一般兵卒」の場合、拠点から出撃するが
ガンダム無双の場合・・・空から降ってくる(沸いてくる)
のには、驚いた。はははっは。^^


【ニコニコ動画】【MAD 喰霊―零―】ゼロの調律ver2台詞少なめ

 2009-02-11


アニメと言えども、未成年が学生服を着て、日本刀?(だんびら)を
振り回す描写に、違和感を覚えつつ、MADに使用されている
BGMが、誠に心地いい。

こうしたMADに感情移入する際には、使用されたアニメを視聴した
上で、見たほうがいいのかもしれないが・・・例のごとく、どんな
アニメなのかいまだに分からず^^;;

だけど、日本刀をぶん回すアニメを見ると、侍道3を思い出したり
戦国無双を思い出す俺は・・・あはっははっは。駄目人間かなw

取扱説明書。

 2009-02-09
久しぶりに、大航海時代オンラインゲームのネットラジオ
を、リアルタイム(生放送)で聴いた。

一つは、二時間、もう一つは一時間番組。

論評?吊るし上げ? んなことはしない。
んなことをしたら、某鯖の某人物に、こっちが
吊るし上げられてしまいかねないwwwwww.
だからやらないw

二時間番組の方は、掲示板の書き込み締め切りまでの間
大航海時代オンラインゲームのゲーム仕様・・つまり
底模擬?というミニゲーム?のルール説明とか、使用制限
の説明を熱心にしていたので、最初の一時間は聴いていた。
聴いているうちに、眠くなったので、「録音ファイル」が後々
アップされるだろうという「期待」と「信頼」があったので
安心して就寝。

本当なら、リスナーが各々フリーソフトで録音を行えばいいが
・・めんどくせえw
狂ったように聞き込んでも、可笑しな人に成り下がるだけなので
自制した。

大航海時代オンラインゲームの世界に慣れ親しんだユーザーに
とっては、「常識」であっても、無知な人間にとっては、分かりやすくて
有難い反面、制限なんてとっぱらって、どんぱちやって、何回沈められた
アイツを沈めたって、修理だの外科手術を何回しましたって同じ鯖の
住人同士、一喜一憂してりゃいいじゃんwwwwwwwwwwww。
ははっはは。

   湯船の中で、お船のおもちゃを、浮かべて、楽しそうでいいなw
   まあ、疲れて、荒んだ心を癒すように、皆、童心に戻ればいいさw

そして、色々な仕様説明を聴きながら、思ったね。

この人は、本当に「大航海時代」の海事?っていうものが好きなんだなって
おいらみたいな、中途半端な人間には、唾を飛ばしながら、熱心に説明
できるほど、「一心不乱」は、できんなとも。どこか冷めてみてしまうから。
羨ましく思ったし、反面怖いなって。もし、趣向が合わない人間、理解すら
出来ない人間と、会話をせねばならないとき
果たして、会話が成立するのだろうかと・・・。俺の独り言。

もう一つの一時間番組の方は・・・給食の献立をテーマにしていたようだが
ネットゲームの世界へログインし、ゲーム中(放送中)TELLを入れて
一言二言、MCさんへ挨拶をして、ログアウト。
途中まで聴いていたが、就寝じかんになったので、切り上げ。

放送を聴かなくても分かる。掲示板の書き込みが増えていたのを見て
食いつきが、良さそうな「テーマ」で、書き込みの件数が、増えていた。
取り上げるテーマは、いくらでもあるけど、大航海時代オンラインゲームの
ユーザー(他のゲームのユーザーもいるとかで)が、MCとして放送し
主な(支持層)リスナーも、同じゲームの住人・・・。

ゲームの内容から離れすぎず、一部の人間にしか分からないような内容
にしないように(近すぎず)放送するって、大変なんだなって、聴いていて
感じた。

聴いているユーザー層が、決まってくると、ユーザー同士でしか通じない
話になりがちで、部外者が聴いても、さっぱりだw
だけどね、そうした仲間同士で共有できる話題、情報を知ったり、伝える
からこそ、DOLラジオ番組が無くならない理由なんだろうって思う。

・・・これは、論評でも、吊るし上げでもないからね。俺個人の「感想」だからw

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【ニコニコ動画】アイドルマスター 真+4d@ncers Where to begin PV風

 2009-02-08




いけない・・ネタないと・・ついつい、アイマスMADを貼り付けてしまう俺。

orz

他人の褌でブログを書く。

 2009-02-07
俺が、大航海オンラインゲーム関係(関連)のブログを書くとき
ブログランキングに登録してあるブログを読み漁り、さらに
幾つかの人気ブログと相互リンクを張ってあるブログの記事を
読み漁って、はじめて、さて何を書こうかとはじめる。

さて、大航海時代オンラインゲームに、塵のように浮遊している
人間には、その世界のことは分からない。分からないのは当たり前
浮遊しているだけなのだから。

そして、人様に毒電波を垂れ流し、迷惑TELLを掛け捲っているような
塵人間が、いざ何を書くべきかと考えるとき、品行方正なことを書ける
のか?と言えば、それは無理。
その世界における評価、評判が、マイナスである以上、ゲーム内での
己の所業を「正当」なこと、厚顔無恥に誇らしげに語ることは、おかしいし
普通の感覚で見れば、なにをほざいているんだ?と物言いが出る。

つまり、知っていて当たり前、知らないほうがおかしいと思えるようなこと
すら、何も知らないのだから、本来であれば、かくことなど不可能であり
まるで、見てきたかのように語るのは、詐欺師か、二枚舌の持ち主
にしかできないこと。

だから、俺は、その世界のことは書かない。というより・・書けないと言った
方が正しい。

そうした「理由」もあって、ネットゲームの世界に滞在している時間が短い
ものにとって、己の行動範囲などたがか知れており、ましてや、交友関係も
また、ないに等しい場合、他人の書き綴るブログは、大いに参考になる。

ブログの内容が、(書き手にとって)単なる備忘録、思い出話であろうとも
そして、すでに更新などされず、過去の記憶てきな遺物と化したブログで
あっても、数回に及ぶゲーム仕様の変更があろうとも、ゲームの世界に
ログインした人々の「営み」が、変わるとは思えない。
当然それは、俺の本質的な内面が変わらないことを意味するわけで。

したがって、知りもしないで、知ったような口調で書けば、どこかで、ボロ
が出る。ましてや、己の主張が「正論」「持論」かのような、振る舞いを
していれば、反発、反感、反目の憂き目に会うのは当然。

それならば、潔く?頭の中を空っぽにして書いたほうが、非常に楽に書ける。
元々、何も知らないのだから、(事情通でもないのだから)深入りもせず
嵌るわけでもなく、拘りもなく、しがらみも存在しない。
そうした「空気」のような存在である以上、他人のイデオロギーや
個人的な趣向に合わせる必要もないので、極端に言えば、好き勝手に
書ける。本音で言えば、嫌おうが、憎しみを覚えようが、どうぞご勝手に。
常に、ネットゲームの住人や、同じ鯖の関係者の顔色を伺いながら
気を使いながら、書く必要もないってことw
其処が、他のブログ書きとは、根本的に違うところ。

他人がレベルアップ、スキルアップをしているときの苦労話、愚痴
闘争、紛争など、関係するブログで書かれていることは、俺にとって
全て参考にさせてもらっている。

あえて、ゲーム中のスキル上げ、レベル上げの苦行にかんする記述を
しないのも、多くのユーザーが、ゲーム内での生態=ブログを書くと
定義しているのであれば、あえて、同じこと、同じ目線で書く必要など
ないと俺は考えた。

そこで、絵を描く才能も、詩を作る才能、小説を書く才能もない人間が
ましてや、料理を作ることも出来ない人間が、大航海時代オンライン
ゲームの「ブログ」を書く場合、最も楽な方法を考える。

それは、他人の行動を見て、観察すること。

対象は、感情を持ち、行動をすることで、何らかの目的を
達成するのであって、生き物である。

だから・・・見ていて飽きることはない。

感情があり、思考があるのだから、ましてや、ネットゲームと言う世界の
住人が、ブログを書く際、多くの場合、ネットゲームの仕様に関する
不平不満よりも、対人関係に関する記事のほうが、彼らの本音が
垣間見え、読んでいて飽きることはない。内容も、淡々と書くユーザーが
いるかと思えば、感情的に書き殴るユーザもいるが・・・。
俺の求めているものは、そんなことでない。

だが、そうしたブログの場合、書かれている内容が、真実なのか、書き手の
都合のいい話として一方的に書かれているかどうかなど、問題にはならない。
要は、其処で起こったことに対する「観点」「視点」を参考にするだけで
もし、ゲーム内の同じ「商会員」が、書き手と遭遇していたとしたら
もし、その商会員もブログを書いていたとしたら、こちらにとって、好都合。

      同じ題材で、違う視点、違う観点・・・・事実確認をすることも
      可能となる。

しかし、問題もあって、その記事の「元」となった出来事や、催しが
何時の事なのか?その場所にいたのは、誰と誰で、発生した原因
その後のことが、詳細には語られず、多くの場合、省略されている
ことで、第三者からすると話が、掴めず、見えないことが多いこと。


だから、商会という一つのグループが、単なるゲーム内の活動止まりで
誰一人、「ブログ」や、日記を書いていないと、そういうこともありました。
で話が終わってしまう。
俺は、単なる無責任な野次馬に過ぎないので、話の中身よりも、全体像
がわからないことで、話が途切れたように感じてしまう。

しかし、ブログとは面白いもので、その世界のことを、面白く、可笑しく
その世界が、あたかも夢の世界であるかのように書く人間がいれば
多くの場合、書き手と、その取り巻き、関係者との、ゲーム内でのやりとり
や、接触、または、イベント、ゲーム内での移動など(艦隊)の最中の
出来事を「一つの記事」として書かれているとしたら、書いている人間が
頻繁に取り上げる、ネタにする人間との関係もまた、書き手にとっての
ネタにする人間の間柄もまた、興味や関心を持つことになる。

知らない人間や、何の関係もない人間のことを、ねたにするのは、書き手に
とって、不愉快なこと、不快に思ったときであり、それ以外にネタにするとは
思えないので・・・・。この連中を結びつけるものは何だ?と考える奴(俺)が
いるわけで、そうした「ふとした疑問」もまた、ブログのネタとなる。

もし、ブログと言う「書き物」に、自分らしさとか、他人と違うもの求め
不特定多数の閲覧者に対して、個性を訴えようとするならば、心の奥底に
沈んでいる沈殿物を、晒すくらいの「開き直り」は必要かと思います。

そうすれば、ネットゲームの世界にログインし、今の今まで、マネキンの
レベル上げ、スキル上げに費やしてきた時間、これから費やすであろう
時間もまた、無駄にはならないでしょう。

ですから、過度に自意識過剰を除外して、考えたときに導き出される答えは
己自身の、弱いところ、足りないところ、恥ずべきところを、素直に認める。
そうすれば・・・・。

虚勢を張ったり、無駄な小細工や、他人に対する誹謗中傷、他人の
言動等に、いちいち振り回されずに済むし、揚げ足取りの無意味さを
知ることになるのですから・・・

もっとも、ブログなんて・・単なる自己満足、自己顕示の象徴だよって
一言で結論を出してしまえば・・・それまでなんですがww。

なんちゃってね。^^ あはは。
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春の陽気。

 2009-02-06
それにしても、二月上旬にしては、春のような陽気で
梅と桜が、同時に咲く地域としては、四月~五月位の
陽気。

まあ、まだ二月の上旬だから、これから先、大雪が降る
のか、それとも、寒くなるかどうかは分からないが・・。

さて、こうした時期はずれの陽気になると、バイクで
走ってみたい・・その前に、免許を取らねばwと
考えるのだが・・・俺はまだ、スタートすらしていないんだから
いいじゃんって思うけどね。

昨今の不景気を考えれば、自動二輪免許?辞めとけ
辞めとけという話になる。

そうした現実と、個人的な趣味との葛藤の狭間にあって
去年、自動車教習所に出向いたときのことを思い出す。
ちょうど、10月ごろの話で、こちらとしても気になっていた
ことがあった。

それは、一年中教習(営業)をしているのか?
それとも、厳冬期には教習(営業)を受け付けずに
原則的には、自動四輪の教習のみになるのか?と言うことを
尋ねてみた。

すると、厳冬期ともなれば、ちょっとした雪解けも、凍ってしまい
教習する際には、危ないので・・・雪かきをして、安全確認云々
・・・。

                 え?^^;;

・・・・遠まわしに、出来れば冬季ではなく、春~秋位に
教習を・・・と言っているように聞こえたのは、気のせいかw

だが、教習所へ出向いた頃は、必要となる装備すら
全く用意をしていなかったので、こちらとしては、さて
何時ごろ、出向くべきかの参考になった。

これから2月中旬~3月下旬は、仕事場の繁忙期となる。
いずれにせよ・・・。もう少しの我慢。我慢。

【ニコニコ動画】アイドルマスター 美希x春香x雪歩「JOKER / X」

 2009-02-03






使用されている曲も、歌っているグループのことも知らない。
でも、良い物はいいし、元になる曲、演奏者、歌手(ボーカル)
等のレベルが上がればあがるほど、組み合わせ方で
いくらでも輝く。

もちろん、MADと言っても、著作権等の侵害の片棒を
担いでることは、この期に及んで、言うまでの無いが・・・。^^;;;

いいものはいいのだ。素晴らしいものは素晴らしいと言って
何が悪いと開き直っても、無駄な足掻きだけどねw

御伽話の世界。

 2009-02-02
たとえ、作られた世界の御伽話であろうとも
テーマがないブログはつまらない。
ネット環境があり、ネットゲームの世界にログイン
し、尚且つ、その世界のことを書き綴る人間が
真っ当な人間、まともな人間かどうかの判断は
抜きにして、書こうとする事すら思いつかないのは
何故か?

それは、てめえが、だらだらと生きているからだ。

その世界では、当たり前のこと、常識だなんて
思っていれば、その世界で起こったこと、出来事は
特別驚くようなことではなく、むしろ、必然的な
ことだと感じているのであれば、感覚が麻痺し
鈍感になっている証拠。

他人の所業に対し、憤りや不平不満を抱き
いつしかそうしたことを記事として書き上げ
ぶちまけるパワーがある反面、逆に不安な
心境になると、妙に神経質になって、空元気
を出して、強弁を振るう。
しかし、心のどこかには、やっぱり不安定な
描写が見られ、今日明日にも世界が滅亡
するかのような文面になる人間もいる。

でも、やっぱり、テーマが存在しない。

課金期間も長く、その世界で動くマネキンの
スキル、レベルも上級者、世界の果てまで
行けるだけの船舶、許可証も得ているのに
書き続けられる物語は、貧弱。
いや、むしろ、悲壮感、絶望感が漂う。

元気になるのは、バージョンアップの時か
新しい遊び道具が追加される時くらい。
それか、公式のイベントが面白いと思った
時に、はしゃぎ、童心に戻った時くらいか?

でも、一時的なてこ入れ程度では、やっぱり
飽きてしまう。そして再び停滞期にはいる。
その繰り返し。

繰り返されるドラマの中で、そのブログの
テーマを見出すのは難しい。
あえて、テーマを抽出するとしたら
「電脳世界の徒然」。

だが、やっぱり、内容が曖昧で
尚且つ、多岐にわたり、幾らでも
解釈の仕様があるので、テーマが
見えない。

人の生き様、考え方、捉え方は違うにせよ
書き手の中には、必ずテーマが存在する
ものだと、基地害なりに思っているんだが
本音を隠し、無難な内容から何を感じ取れば
いいのか・・・。俺にはわからん。

いいえ、判ってもらえなくていいですから
余計な詮索はしないでくださいと言われるのが
落ちだろうなwwwwwwwwwwwwwwww。

~航海日記と銘打った割には、ゲーム内の
航海日記と言うより、書き手の心の中の
葛藤を見ているような感覚になる。

ゲーム仕様の戦果報告、戦後の自己分析
などどーでもいい。
俺が見たいのは、書き手の感情の起伏。
そして、いかにその世界が楽しく、美しく
素晴らしい世界かと、楽しい気分にさせて
くれそうな記事を読むこと。それ以外に
興味などわかない。

御伽話の世界。 の続きを読む

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2009年 1月分 当ブログ検索キーワード

 2009-02-01
2009年 1月 検索語 検索数

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ブログ検索 1
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さて、ざーと見てみますと、大航海時代オンラインゲームに
寄生している割には、全く大航海のゲーム内容の検索
キーワードが無いことが分かります。
普通に大航海時代オンラインゲームのことを書いている
ブログであれば、海事、冒険、商人と言う具合に、書き手の
プレイスタイル及び文中で言及した単語に関係する検索
キーワードがヒットすると思います。

このブログを構成している内容が、MADの紹介及びメモ書きで
あったり、単なるネットゲームの見聞録もどきであることは
見てのとおりです。

したがって、ネットゲームのブログを書いている他のブログ書きの
方々も、なぜ自分のブログがヒットしたのか?人が着たのか?
じっくり考えるのもよろしいかと思います。

ところで、ゲーム内に存在する商会やキャラ名が含まれて
いますが、全く面識もない、無関係な方々であります。
恐らくリンク先として登録しただけで、検索ヒットした
ってところでしょうか?
私は、面白いと思ったサイトを張っているだけですからw
そのサイトの主のゲーム内における活動、評価などには
興味が無いので、興味があるのはブログの中身だけ。^^

しかしながら、私の本来のHNである板カカオ9割。ではなく
板カカオ。及び板カカオで、このサイトを検索した人が多い
(一日あたりの訪問者は2~3人位ですがw)ことには
いつも驚きます。

以前も書きましたように、恐らく他のブログ等の記事に
コメントした際の名前を見て、「なんだこいつ?」と
思って(感じて)検索されたのでしょう(推測ですけど)

ではでは。
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