ふぁんねるらじお(録音)を聞く

 2008-09-20
ネットラジオの録音を聞いていて、重信戸○子という
人物の関与だと知ったとき、番組のキーマンは、この
人物であると俺は思った。ほかにも某ねとらじMC
二名いたようだが、そのほかの出演者のことは
興味などわかなかった。

だから、全部聞かなくても、わかる。途中で中だるみ
になっていく、いつものパターン。

相変わらず、仲間(その他ふぁんねる)を押しのけて、
ねとらじMC三人衆(きゃ○る、重○、○瓶のお三方)が
和気藹々と話していたようで、テストとはいえ、あんたらが
目立ってどーするよw。

慣れない相手を、よいしょしたり、話しやすい雰囲気を作る
神経ってやつは、見た目いい人じゃだめ。
俺理論を展開し、講釈を垂れる人間もだめ。

どういうじんぶつがそうした「役目」を担えるか?

面倒クサイコト、少しでも楽をしたいと思っているような
人間が適している。つまり、相手に喋らせて、自身は
裏で遊んで、折と見て、適当に相手に合わせられるような
「図太く、いい加減で、不真面目」でも、ついつい
話の輪に入りたくなる性格の人物が適している。

でもね、ふぁんねるっていうタイトルなら、もっとほかの人を
出してあげないと・・・出演している連中も、いったい自分たちは
何のために、この場に召集させられたのか?
自分たちの存在意義ってやつを、考えるだろう(たぶん)

そんなに三人衆で話したければ、「ふぁんねる~号」なんて
いう隠れ蓑を使わずに、三人だけの番組でも作って
話していればいい。

俺はこう思うね。「もっと他のファンネル(出たことのない人)に
           しゃべらせろ!!」って。

そういうと、喋り慣れていないとか、話しても面白くないからとか
あたかも、他の連中は、おまけで、メインは俺たち三人衆だって
傲慢で高飛車な、意識が見えてくる。

出始めで、慣れていなくても、何回か喋っているうちに
慣れていく。そこで、第一関門は突破。
所詮、雑談メイン。面白い面白くないの判断は、グループ内の
人間が判断することじゃない。話している内容や、その様子が
朴訥であっても、それは個性。勝手な杓子で判断しては
いけないと思う。うぬぼれちゃいけない。

それに、他人が話していても、適当に聞いて、適当に受け答えする
スタイルが売りなら、他人に勝手にしゃべらせて、奥に引っ込んでいた
方がいい。

でも、・・・・他人を押しのけてでも、前面に出たがる本能を抑えることは
無理かwwwwwwwww。本能に逆らうのは無理ってことだなw

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カテゴリ :毒電波航海コラム トラックバック(-) コメント(-)
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