ねとらじで話すと言うこと。

 2007-12-21
ふ〜約15分近くの(俺の声を録音)ファイルを聞くたびに
いかに、ねとらじというメデイアで話すことが、困難を
極めるかがよく分かるwww。

まず、自身が話している雰囲気(その場所の)と、後々
録音を聞いて、感じ取る雰囲気との違いが分かる。

一生懸命に話そうとしても、話題がない。
では、何の話題でその時間を持たせるか・・

俺の趣味?それともネットゲームの愚痴?www

それとも、ブログを書く上での苦労話?www

「そんなつまらねえ話、誰が聞きたいものか!!」という
結論に行き着く。
だから、一人で何でも出来るということは
気楽に感じるのではく、苦痛を伴うことになる。

誰に構わず、誰に気を使わずに話すことは、ただ話せばいいと
考えるのは・・安易な発想。
かといって、気の知れた仲間を巻き込み、複数で話せば
互いの負担が減って、楽になると思えば・・・そうでもない。


そういや〜来年の正月(平成20年)ねとらじの24時間
ぶっとーしラジオが放送されるとか・・・・。
さて、どんなラジオになるのかな・・今から楽しみだwww。
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