とあるねとらじ番組の大物?E鯖ゲストが来た。の巻。
2007-11-23
とあるねとらじ番組にメインMC(MCの生息鯖)とは違う鯖の人物がゲスト出演していたようだ。(録音)
活動する鯖が違っても、ゲームのシステムそのものは同じ
だから、ゲームに関するやりとりには、支障は無かったように
思う。
ただし、そのゲームの鯖において、活動期間の違いは、すなわち
バージョンアップの恩恵等に影響されるのだから・・・MC自身が
当たり前に思えることも、一定期間の間、活動を休止していると
浦島太郎じょうたいになってしまう。
あからさまに、プレイヤー間の時差(誤差)を確認できることは
ねとらじ@DOLではあまり感じることが無く、ラジオから伝わる
空気の違い、温度差を感じた。
もし、DOLのことを知らない人間と、とあるばんぐみのMCが
話をしたら、MCがどこまで(辛抱強く)ゲストと付き合えるのか
ちょっとだけ、興味を持った。
それは何故かと考えてみると、(ゲスト出演)ねとらじ@DOLの
放送形態が、掲示板、ゲスト、友情出演などの演出が減りつつあり
外向きから、内向きに風向きが変わりつつあるのかなとも。
話題の歯車が噛み合えば、ねとらじの雰囲気も変わるし、進行具合
にも当然・・・例えば、互いのことを知り尽くし、互いのキャラクターを
理解しあえていれば、緊張感なんて感じないのも、互いに一定の
距離をとっていると、僅かながら(微かな)緊張感が漂っていて
馴れ合いとか、マンネリとは無縁。
まあ、久しぶりに面白い番組を聴けたと思ったww。
ニコニコ動画シリーズ・フルメタルパニック!MAD
2007-11-23
MADを作る(作れる)スキルがない俺でも、いいMADを見て、元になったアニメwwなどを知るきっかけになることが多い。
当然、映像と、曲、特殊な効果などの絶妙な組み合わせによっては、既存の
イメージから脱却し、新しいイメージ(作り手の)に影響されることも
極稀であれ、ある。
でも、それはあくまでも、オリジナルのアニメと、楽曲によって出来るのであって
素材を生かすには、素材を知り尽くしていることが、ひとつの条件になるのかも
しれない。
アイマスに代表されるMAD類には、素人が、こんな作品を作れるか?と、いささか
疑問に思えるようなものが出てきて、そうした作品を見ていると(販促用?)
穿った目で見てしまう。(俺だけかもしれないけど)
でも、オリジナルのOPやEDは(当然、プロ集団が作ったもの・・つまり制作会社)
の総力を挙げて作られたものなのだから、素人がまねをしようとしても、そう
簡単に出来ないだろうと思うが・・・
世の中には色々な人が居て、プロに勝てるはずがないと思って、いざ、MADを
閲覧すると・・・なかなかどうして・・プロの作品のほうが、すごいと判っていても
中には、素人?でもここまで作れるんだと、色々な意味で感心するMADもある。
と俺は思う。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・おまけ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


