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ニコニコ動画に嵌る先にあるもの・・・。

 2007-06-29
ニコニコ動画にアップされた動画を見ていると
いつしか、動画をダウロードしたいなどと
思うようになる。
そして、専用のフリーソフトの存在を知り
ダウンロードが出来ることを知れば、気に入った
動画を落とすことに夢中になる。
でも、今度は、動画を落とせるようになれば
手元で見られないだろうかと思うようになる
そして、先駆者の情報を得ようと、ぐぐっる始末。w


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評価されるもの。

 2007-06-26



万人受けしないゲームであっても、何らかの形で
発せられたメッセージを、人は感知し、自分なり
表現で答えるもの。
まあ、著作権とか「難しい」問題があることは
確かだけど、普通に見ていても楽しくないものが
ちょっとした「アイデア」で楽しくなることって
こともあるんだな。と思う今日この頃。

さて、大航海オンラインゲームは・・・どこに行く?



人を感動させるとか、感慨深いものを作り上げることを
目的に作っても、すぐにばれるもの。
だけど、オンラインゲームや、アニメなどから、影響を受けて
自分の世界を表現することは、傍から見たら、痛いかもしれない。
その痛さを「他人が共感」できるレベルにするには・・・。
やっぱり、独りよがりな世界観で作り上げても、誰も共感も
絶賛などしないと思う。




評価が難しいのが、芸術か?wwwそりゃそうだな。がははは。

でもね、元ネタ、素材の組み合わせ以前に、それぞれの質が
よくないとね・・・駄目ってことでしょうなww



ワンランク上のねとらじとは②

 2007-06-25
顔の見えないもの同士が、スカイプを使い
ネットラジオで雑談しつつ、その会話を
ねとらじ番組として放送する。
こうした番組内での雑談は、人それぞれ
受け止め方も異なり、たとえ、「電脳ゲ
ーム」ユーザー繋がりで、友好関係を
構築していても、不用意な発言等は、いらぬ
憶測を呼び、詮索につながることもある。
だから、たんなる「雑談」などと思わず
番組内における発言等には気をつけねば
ならない。

さて、ねとらじも、朗読あり、ドラマあり
雑談あり(謎の相談事もw)と、音声で
表現するラジオ番組であっても、放送側の
やる気と工夫次第で、番組が面白くなると
思う。
そして、今後、ねとらじもまた、三つのパターンに
分かれていくと思う。

一、現状を変えようと、放送形態を改革しよう
とする者。
二、番組進行等に慣れて、リスナー数の増減など
気にせず、自分のできる範囲内で番組を作りつつ
現状維持に努めるもの。
三、他の番組の影響を受け、番組を立ち上げて
個性を出そうと、がんばる者。

あくまでも、大まかなパターン思考は、ねとらじ
の現状を、私見で表現したに過ぎない。のだが
単独で製作し、放送する者が放送形態(内容)を
変化させる場合は、制作側の負担よりも、リスナー
の意識に問いかけるものが大きく、リスナーの賛同
が得られるかが問題となっていく。
逆に、多人数で制作する場合、協力してくれる人間
との信頼関係によっては、信頼関係等に亀裂を生む
きっかけになったり、番組制作の方針で対立の末に
出演者の入れ替えも起こり得る。
つまり、ねとらじの放送時間(録画は別)になると
個人の時間を束縛することもあって、都合が付かな
くなると、疎遠になりやすいと推測される。

だが、何よりも、どうしたら、もっとラジオが
楽しくなるか?と深く考えたところで、精神的
負担が大きくなっては意味がない。
ラジオにどのくらいの入れ込んでいるかでも
かなり変わってくると思うが・・・
しかし、その「入れ込み度」でさえ、時間的経過の
前では、過度の入れ込みは、いつしか減少していく。

ここで問題になるのは、番組の性格が変わっていく
ことは、すなわち制作側(MCなど)の意識の変遷を
意味し、MCの個性が番組の個性や売りになっていく。
それは、すなわち、普通の素人の流す番組と
玄人(その手の職業)と遜色ない番組作りを
目指すことになる。だがそれは、気軽に楽しく
をモットーとしたねとらじとは一線を画す事に
なる。

現状に満足し、ただ流すだけのラジオであれば
意識改革などいらない。ひたすら垂れ流せばよい。
でも、他の番組では満足できずに、自らが番組を
作りたいと思ったときから既に、番組の方針など
出来ていたのではないのか?と思うのは、リスナー
の無責任な意見かな・・・ww

ねとらじの番組を流す上での試行錯誤なんて
微調整に過ぎない。


いつもと同じに思えて・・違うんだなw

 2007-06-24
落雷によって発生したサージによって
俺の個人用PCは天に召された。
新しいPCを新調するまでの約2週間もの間
いろいろと考えさせられた。
今までは、XPというOS?を使っていたが
今回から、ビスタとやらのPCに買い換える
ことにした。日ごろの意識とやらの
重要性を、骨身にしみて思い知らされる始末。
まったく、お恥ずかしい・・・・。

さて、昨夜は・・・ねとらじ@DOL関係の
番組を聴こうとしたんだが・・・
聞けずじまい。
「~保護パイプラインEXE」という
エラーメッセージが表示されては、音声も何も
聞こえずじまい。orz
そうしたことを数回繰り返しては、苛立っても
何も変わらず、結局、不完全燃焼のまま就寝w

正直、XPの操作感覚に慣れていたこともあって
ビスタとやらの性能、感覚には驚かされることが
多い。そして・・・戸惑っている^^;




サラリー。

 2007-06-22
個人的に使っていたPCが昇天し、大航海オンラインとも
ねとらじ@DOLとも接する時間が無くなり、まともな
時間の過ごし方を知る^^

ブログの更新すら・・・はっはは。



さて、そのうちに個人用のPCを新調するとして、やはり
パソコンあってのネットゲームであり、ネットラジオだと
思い知らされた。
滅多に使わない携帯で(はて、何世代前だろう・・・)
ネットにつないでいたら・・・パケット料金と形で
跳ね返っていた。

これはまずい・・はやく、PCを新調せねば^^;

よくわからんけど、よろしかろw

 2007-06-16

滅多に使わない頭を使うと、俺の頭はオーバーヒートWW

たまには息抜きしたいw

ワンランク上のねとらじとは・・・①

 2007-06-15
インターネットラジオ(以下ねとらじ)で
不特定多数のリスナーに向けて放送する
と言うことは、情報を発信知るのと同時に
何かしらの宣伝効果もまた生まれる。

さて、通常多く見られる放送形態である
一人若しくは、多人数による番組制作は
それぞれの共通することがあって初めて
成立し、個々意識するしないを問わず
グループを形成するようになっていく。

現在の主流とも言える複数の関係者を
招待して、雑談に興じるスタイルは
必ずしも「主題」に沿ったラジオとは
云いにくく、どちらかと言えば仲間との
会話に花を咲かせることが楽しい雑談
ラジオを呈している。

そして、リスナーはそれら、雑談を視聴
しつつ掲示板等、IRC、スカイプ会議など
から、おのおの感想をMCなどに伝えている
と思うのだが・・・・。

そうした現状のラジオを、ワンランク上の
レベルに高めるには、どうすればいいのか?
いきなり、MCが突っ張って、理想に燃える
姿もすばらしいと思うが、まずは、MCの意識
を変えることから始まると思う。

確かに、効果音の変えたり、バックで流れる
音楽の選曲に工夫をすることも、最初の一歩
なのだが、ネットラジオでできること。
ネットラジオでしかできないことを、考えて
何でも良い、試してみることである。
HNを名乗らず、面白がって冷やかしや、皮肉
嫌みを言われてようが、MCがやりたいことを
やってみたいことを、まずは行動すること。
信念と情熱さえあれば、叶うと思う。
がんばれ!!ねとらじMC!!


がむしゃらの終わり。

 2007-06-14

景気の良かった頃の日本では、年功序列を廃して
競争原理に変えるべきだと云った意見が多かった。
だけど、旧来の雇用概念が否定されたとき・・・・
淡い夢と、高望みの希望。



だけど、自分たちの親の世代ではがむしゃらに
働けば結果が出た時代も、いまはどうだろう?

雇用制度の崩壊、地域社会の崩壊

学校生活での崩壊、政治不信

そして・・・・・年金制度のぐらつき。

何かの拍子に壊れてしまいそうな現代社会の
従来制度の危機。

崩壊前に気がつき、何とかしなくちゃと思っても
根っこから腐っていることに気がつく。
どうしようもないと持っても、縋るしかない。

目をつぶって、生きていくか?
現実に背を向けず、覚悟の上で生きていくか?
ここに至るまでの原因を受け入れて、前に進むか?

さて、どうする?


椅子取りゲーム

 2007-06-13
最近のねとらじ@DOLでは、他鯖同士の
番組が、ちらほらと見え始めてきた。
同じインターネットゲーム(大航海時代)の
課金ユーザーでありながら、鯖が違うだけと
云う(それだけの理由で)話をしないという
のは、不思議な話だと思っていた。
だから、いい傾向だと思う。

さて、他人数の出演するねっとらじお番組では
出演者の個性と、自己主張がぶつかり合う。
話すべきテーマが定まらず、ひたすら迷走し
最後は、破綻する。このパターンが最も多い
ように思う今日この頃。

架空世界のゲームであっても、互いに親交を
深めれば?スカイプのリストに登録しておけば
都合がついたときに、召還される。
嫌だと思ったら(都合がつかねば)断るだろうし
召還され、ネットラジオの番組に出演した段階で
「話し好き」「積極性」が垣間見られるのだが
実際問題として、ネットのラジオであっても
リスナーに伝わるのは「音声」である。

時に、番組内で雑談する時の「話題」一つとっても
盛り上がるか、逆に、沈黙するかどうかなど
非常に(聞いている方としては)重要なことだと
思う。その時々に話題になったことに対して
興味のある者、全く興味のない者、話題に関して
情報がある者、認識など無いものなど、人それぞれ
情報に関しての捉え方、認識の仕方が異なる。

その話題に対しての反応が、ネットラジオの番組
進行において、関心を呼ぶこともあり、皆が
盛り上がるような「話題」の選定は困難と思う。
一人が積極的に話せば、一人は存在自体が霞んでしまい
無意識?であっても、俺が俺がと前に出てくる者もいる。
たとえ、出演者それぞれが、ネットラジオを放送していれば
しているだけ、その人の個性が、輝くときもあれば
霞んでしまうときもある。綺麗事で云えば、皆仲良く
話して欲しいといえるのだが、実際は違う。
何のための番組なのか?と感じてしまうときほど
リスナーにとっても、出演者にとっても、無意味な時間に
なってしまうのである。


突然 OTL

 2007-06-11
先週のこと、俺の住んでいる地域では
猛烈な落雷が何度も発生し、雹などが
降り注ぎ、農作物などにも、深刻な被害
が発生した。

ちょうどその頃、会社にいた俺は
これまた、猛烈な降雨と、今まで
体験したことのない雷鳴と落雷に
伴う地響きを感じていたので
いやな胸騒ぎを覚えた。

そして・・・帰宅後・・・
沈黙したPCとご対面(><:

総てが、終わったと思った。

真っ白になっちまったよ・・・

ああ、新しいPCを買う予定だけど
ああ、コンセントを抜いておくべきだった。
迂闊。ああああ・・・

罪と罰④

 2007-06-05
基本的に、ねとらじ@DOLの番組において
ゲーム内の国籍など意味などないと思う。
むしろ、過剰に意識することが問題であり
ネットゲームを(限られた時間内において)
楽しむことこそ、大切なことである。

さて、ネットゲームの世界を管理するのは
言うまでもなく「運営会社」であって、サー
ビスを提供されている架空世界の住人でない。
世界の住人が出来ること、それは、自治権
であり、その自治権も強制力のない権利だと
思うのだが、仮に、その世界の住人の中に
トラブルメーカーがいた場合、住人の意識
にも変化が出てくる。

ゲーム内における行動が、運営会社の規定に
抵触するような「疑惑の行動」を、運営側が
確認したときであれば、それなりのペナルテイー
が課され、処罰される。
だが、架空世界のおける行動が、規定に抵触
しないのであれば、運営側は「問題なし」と
判断するだろうし、住人は遅々として解決しない
現状を苦々しく思うことになる。
たとえ、その意識の矛先にある人物のプレイ方針
に何の影響がなくても・・・。
風のうわさ、現状を知る関係者以外に理解など
出来るはずもなく、面白半分に焚付ける輩が
増えていくだけである。

だが、何かの縁で?そうした人物がねとらじ番組
にゲスト出演したとき、MCはどうするべきだろうか?
掲示板に書き込まれる厳しい質問、興味本位の書き込み
に対して、中立を保てるかどうか・・ここが問題。
ゲストの情報を(既成概念)知っているとき、馴染みのない
まったく知らないゲストとの会話と違い、MCは誘導尋問
すべきか?いや、ただ、淡々と番組進行をすべきだが
リスナーがそれで満足するかどうか、恐らく、疑惑の
解明とやらとは程遠い結果になると思う。

それは、ゲストが「ねとらじ」に出演したことの意味が
理解しているかどうかで、そのゲストに対する「印象」
が、がらりと変わるのである。
ゲストの解説したHP、ブログなどでは、窺い知れない
その人物の「姿」を肉声という限られた情報から
人は、質問というキーワードから探りを入れる。

何で自分がここにいるのか?何を話すべきか?他人が
自分に対して思い描いているであろう姿を、解消する
積極性がなければ、架空世界において、己が味方等
存在しなくなるということの恐ろしさを・・・。
理解すべきである。



これも現実。

 2007-06-04


社会は常に変化をする。そして、一昔のように
同じ仕事をしていればいいと言う時代は終わった。
ネットゲームの世界と違い、生きるために働き続け
るのである。

人間は、苦悩する。苦悩し、次の世代に期待をする。
暗いことを考えても、何も始まらない。
愚痴を言ったって、始まらない。

がんばれ、日本と言いたい。



罪と罰③

 2007-06-04
何故、ねとらじ@DOL番組内で、PK情報(色つき)や
相場情報が、流されるかと言えば、大航海オンライン
ゲームを課金し、(移動中)そのゲームで生きている
人に対しての有意義な情報を提供するのも、ねとらじ
の「ひとつの役目」だと思う。

さて、大航海オンラインゲームでは、ゲーム仕様として
危険海域においてのみ、PK行為が可能(容認)であり
二年近くの歳月が過ぎたいまでも、PK、PKKなるプレイ
スタイルは、仕様として存在している。
また、大航海オンラインゲームは、同社の~野望ゲーム
とは異なる「港」の争奪戦(投資戦)によってゲーム内の
国による重要港の占有率を競うもの。
そして、「大海戦」「大投資戦」に発展し定期的にゲーム
内のイベントが発生して、ゲームを盛り上げる要素として
存在する。
だが、あくまでも架空世界での出来事に過ぎないPK、PKKも
操作するのは「人」であり、それがプレイヤー同士の遺恨へ
とつながる事も・・・・。

そして、ねとらじ@DOLの番組である以上、大航海オン
ラインゲームの「一課金プレイヤー」であるMC以下
関係者は、ゲーム内の仕様の変化、新海域の追加など
常に、ゲーム内の変化についていくべきであり、ネット
ラジオから、ユーザーに向けて、個々の視点で情報を
提供する「意義」も見てくる。

PC(航海士)の活動範囲が広がりを見せる中、危険海域には
安全海域では得られないサバイバル要素を生む「重要交易品」
の港が存在し、それは、各国に所属するPCの勢力争いの要因
でもある。

つまり、ねとらじ@DOLにゲスト出演するPCの多くがPK
PKKであることは、各種のラインキングの常連であったり
色つき常連であったりと、各国の主導権争いの渦中にあった
者、ある者など、何かしら人目につくプレイヤーと言える。
しかし、その主導権争いは、ねとらじでは多く触れられず
偶に、旗が変わったと言って情報が伝わるくらいである。

それは、全てのプレイヤーが極端に「国益」プレイヤーに
成り果てるほど、ゲームに依存せず、ただ淡々とプレイして
いることに思えるのだが、中には・・・己が利益こそが
国益であり、愛国心だと信じている?プレイヤーの存在が
いらぬ争いを招く原因になっている。





罪と罰②

 2007-06-03
大航海オンラインのネットラジオ「ねとらじ@DOL」の
番組に、PK、PKKなど軍事的に(戦闘)特化したPCが
ゲストとして招待されるのは、プレイスタイルによる
結果の末、ゲーム内において「有名人」であることが
大きい。

さて、ゲーム内で有名人であることは、本人の意思
意識に関わらず、同じゲーム内の(住人)プレイヤーの
視線に晒される事になり、某掲示板などの噂の元にも
なりやすい。そうした匿名掲示板において、語られる
噂のほとんどは、有名プレイヤーに対する妬み、根も葉
もない中傷レベルであり、取るに足りないものがほとんど。

だが、中には真実を語る者もいる。例え、匿名でも。
大航海オンラインの電子の海は、表面上は、穏やかであり
時に、荒れ狂う海になっても、基本は、塵ひとつない。
綺麗な海である。

しかし、時々だが、電子の海にも、海流があると思うこと
がある。穏やかな海でも、人の目には触れない、触れるのを
躊躇うような海流である。
時に、ねとらじも、真っ黒な海流に光を当てることもある。

深海に光を当て、何が見えるのか?

いやはや。なんとも。


罪と罰。①

 2007-06-02
ねとらじとは、ネットラジオのこと。
そう、インターネット上でラジオを流すことを
言うのだが、ねとらじの番組で話すのは人間で
あり、話題の中心は、(大航海オンラインの場合)
番組構成上、最も話しやすく、話題が尽きない
雑談になりやすい。

さて、ねとらじ@DOLも、当然のことながら
大航海オンラインを課金中、若しくは休止中の
プレイヤーのラジオというべきラジオである。
話題も、ゲーム内での話題、ゲームにおける
プレイヤー同士の視点で話されていくもの。

普通、一度出ただけのゲストの印象など、その場
限りのものであり、記憶になどの残らない。
肉声の質、肉声から伺える人物の性格など、他人の
詮索する時間など「生放送」であれば、非常に
短いものである。
それは、その人物に対して、何を尋ねるべきか
考えている間にも、刻一刻と時間が流れていく。
だから、どうしても・・・・簡潔に質問をあげては
無難に終わることがほとんどである。そう一部を除けば。
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