スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

意識

 2007-04-28
「ねとらじ」を放送するとき(流すとき)リスナーが
楽しく感じるには何が必要だろうか?と、いつも
考えていた。でも、決定的な答えなど見出せずにいた。
だが、答えは、単純なところにあった。
しかし、それは容易にできないこと。いや、そうした
ことを「意識」していても、すぐにはできまい。

必要なも、それは・・

MCの話術、技量、センス、などではない。
それらは、短時間で身につくものではないのであり
人の本質にあるものだと思う。

何が重要かといえば、私なりの考えをいえば

音声のみの情報伝達であり、極めて限られた
情報でのみ、人に喜怒哀楽を伝えるのが
ラジオだと思う。

だから・・いかに「ラジオ音声」を聞く側に
想像させることができるかによって
、その番組の
評価が変わる。
よって、いかに「ぐだぐだ」のラジオになろうとも
楽しそうだとか、面白そうだと感じるのは、ラジオ
から伝わる「音声から分析した結果」によるもので
ある。
そして、まるで、リスナーがその場に居合わせたような
錯覚させる程の盛り上がりを、作らねばならない。
(何時間聞いていても飽きない。時間が惜しいなど)

それくらいの、演出なくして(放送する側の覚悟)
リスナーの取り込みができるとは思えない。
だから、みんなで楽しくお喋りしましょと言えるくらい
ざっくばらんに話してもいいと思う。
無理に、大航海オンラインの話に限定せずに・・
ただし、ネットゲームの枠から逸脱することにより
ある程度の「俗世」の話題が含まれることで、常日頃の
価値観が「晒し」になり、収拾がつかなくなっても
それは、各々が意識すればいいこと。
そう、意識さえすれば・・いいラジオになると思う。
スポンサーサイト

現実と虚構の狭間で。

 2007-04-21
インターネットゲームは、所詮、架空世界の中での
己の分身が生きる世界である。
航海士という「設定」のもと、その世界で華やかな
時間を過ごしても、パソコンの電源を切れば、現実
の時間に戻る。

さて、ネットラジオ(ねとらじ@DOL)で展開される
話の中は、時には、ネットゲームの世界のことで
あったり、時には、現実の話に戻ったりと、現実と虚構の
狭間を往来することになる。

ネットラジオの番組進行中は、本来であれば、ネットゲーム
の話題で、放送予定時間を(問題なく)消化したいと思っても
話すのも人間、聞くのも人間。

数回ほど放送をしていれば、どこかで・・MCに対して
現実の姿を知りたいという「不逞の輩」が出てくるかもしれない。
そんな時、MCはどうする?そのほかの関係者は。
適当にお茶を濁すか、プライベートのことですからと言って
突き放すか?しかし、人間は、夢の世界の話では満足出来なく
なってくる。
ひとつの話題で、ラジオ番組の幅が広がる反面、危険性も
潜んでいることを忘れてはいけないと思う。

新規取り込み

 2007-04-19
思うところねとらじ@DOLを、リアルタイムで聴く
もしくは、録音して聞くユーザーの多くは、現役の
DOL(大航海オンラインゲーム)ユーザーであり
また、課金休止中のユーザーも、リスナーに含まれる
ことを忘れてはいけない。
そして、課金停止に至る事情は(休止、引退)ユーザー
によって異なるのであり、当然のことながら、現役
(課金継続中)ユーザーとの間には、それなりのギャップ
が生じるもの。

さて、大航海オンラインのねとらじに限らず、ねっとらじお
のジャンルを限定せずに、聞くユーザーがどのくらい
存在し、それらフリーのユーザーが、偶然の一致など
起こらぬ限り、なじみのない「ねとらじ」を聴くことが
あるかどうかである。ねとらじを放送する側が、意識的
意図的に、タイトルに「DOL」若しくは「大航海」と
つけぬ限り、DOLのユーザーが目ざとく発見して聴く以外
リスナー数が増加することは望めない。
また、現役の課金ユーザーの中でも、ねっとらじおの存在すら
知らず、その幾千の「ネットラジオ」の中に「大航海オンライン」
のラジオ番組があることすら知らないユーザーもいる思われる。

ここで忘れてはいけないことは、一度ねとらじの番組を放送し
不特定多数のリスナー数から、一定のリスナー数を確保できた時
MCへの羨望のまなざしと、誹謗中傷の声も上がることを覚悟
しておくことである。
自分自身で、好きな番組を作る喜びと、放送した番組を聞いた
リスナーの感想には、労いの言葉と、冷やかしの言葉があり
それらの「本音」から、番組を作れるものと、真に受けて
心が折れてしまう者がいることである。

本来、特定のユーザーに限定し、放送されるねとらじの番組に
新規のユーザーを取り込むべきだが、現実は甘くない。
ねとらじの存在が、口コミで知られて、その存在を知った者が
番組を聴き始めると思う。
だが、番組の進行上(構成上)DOLに特化した内容にならず
どこか「雑談」形式に傾斜していくことで、番組作りの困難な
ことを如実にあらわしている。そして、番組に対して、マンネリ
を感じたとき、ユーザーは去っていく。

大航海オンラインゲームの楽しさと伝えること。
それがDOL@ねとらじに求められていることを
忘れないで欲しい。

                       終わり

誘導

 2007-04-16
インターネットラジオ(以後ねとらじ)の放送も、一人で
全てをこなす人間と、大勢の仲間の協力の下番組を放送
する人間がいる。
孤軍奮闘で、一人で一生懸命放送している人物ほど、他の
番組に出ても怖気ず、本来「一人」のゲストとして出演して
いるはずなのに、生き生きとして「談笑」している様を音声
のみであれ、窺い知ることが出来る。

さて、人は己の力量を見極めて、出来る範囲内のことをする
ことによって、次第に力をつけていく。無論、同じことを
繰り返しているだけでは、何の意味のない。常に、試行錯誤
の末、刺激を与え続けないと、マンネリを生むことになる。

ねとらじも、「ゲスト(スカイプ)、掲示板、チャット」を上手に
使用することにより、番組の放送時間の進行にも影響を与える。
ゲストを招待しなければ、一人喋りをするか、仲間との談話をして
間を持たせなくてはいけない。
さらに、掲示板を使用しなければ、単なる「公開」雑談の様相を
呈してくる。チャットを利用しなければ、リスナーの(リアル反応)
声を拾えない。(面白そうな話を拾う意味で)

まあ、日ごろの現実社会の不平不満を、ぶつけるだけであれば
一人で話していればいい話だが・・そこは、ねとらじである。
番組専用の「掲示板」を設置し、ねとらじ@DOLに関連した
「お題」一つを考えた場合にしても、出題者(設置)には難易度
などわかる筈もない。すぐに思いつきそうで、思いついた割には
「お題」の趣旨から外れたり、心に残らない「駄作」に終わることも
しばしば。DOLのゲームという枠の中で、DOLに関連した
お題を設定しても、多くの書き込みに得られないのは、私の思う
ところ、一つの書き込みから連鎖的に(発想)発生しにくい
お題ほど「難易度」が上がる。それはつまり、MCの望む方向が
はっきりせず、書き手が迷うことである。
ただ、MC自身が、「掲示板」にお題を設置さえしておけば
そのうちに書き込みがあるだろうなどと安易に頼るのではなく
MC自身が、書き込みの傾向を誘導すべきだと思う。
でなかれば「真っ白な掲示板」になってしまうだろう。



変動観測せず

 2007-04-10
新年度に入り、ねとらじ@DOLの番組変動が
あるかどうか(興味をもって)番組表の変動の
有無を眺めている。
新入学、入社、転職、など現実の社会における
「人生の転機」によって、ねとらじの放送が
なくなる場合もあるし、逆に、試験放送から
本放送へ移行する番組もある。
だから、この時期は、番組の休止、停止など
人の心の動きを見るようで、目が離せない。

以前であれば、なるべく他の番組との競合を
防ぐため(リスナーの移動)放送時間の調整
等が行われていたようだが、ネット上のラジオ
という(特殊な)放送形式ということもあって
録音ソフトの普及もあり、生放送と録音とで
棲み分けができているようである。

また、すべての(大航海オンラインゲームユーザー)
ねとらじ@DOLを聴くのではなく、リスナー自身が
好みのラジオ番組に絞って聴くスタイルも、形成され
つつある。
だから、突発的に(ゲリラ放送)放送を開始しても
以前からの支持者は生で聞くし、重複しても録音
して後から聞けば済む話といえる。

そして、たとえ正式?番組表に掲載されていなくても
知らぬ間に、ねとらじ@DOLが放送されていることも
しばしばある。だから、常にどこで放送があると、知ら
ないと、気が付いたときには放送が終わっている(T_T)
ということも、今では珍しくない。wwwwww。



無双OROCHI感想2

 2007-04-07
無双OROCHIに出てくる、ダッキというキャラクターの
キャラクター設定も、キャラクターの固定モーションも
個性的で、面白い。
だが、俺自身が関心をもったのは「声優」である。

ダッキを担当した声優の「声」を聞いた当初、「?」と感じた。
とかく、無双シリーズに出てくるキャラクターは、個性の強い
キャラクターが多く、また、キャラクターの声を担当する「声優」
が掛け持ちをしていることすら、気がつかない俺。^^;
それでも、このキャラクターの声は、この人だと、すっかり
インプットされている。
だから、滅多に使わないキャラクターでも覚えてることになる。

たしか、ダッキという伽羅は、殷だか(太古中国)を滅ぼした
妖艶なる女性とか・・って聞いたことがあったが・・・
「違和感」はなかったなと思う。
まあ、担当した人物をくぐってみれば、わかるだろうけど
別にいいや、そこまで興味もないしww。

スカイプの輪

 2007-04-04
昨晩のこと(4/3~4/4(深夜))ねとらじを聴いていたら
今まで知らなかった「DOLねとらじ」の存在を知り検索
して発見した。

発見して、関連掲示板を見たら、スカイプのリストに
登録していた「御仁」だったので、チャットでチョッカイ
だしては、遊んでいたw。

そうしていたら、いつの間にか、スカイプの会議(チャット)
に呼ばれることに。既に招待され、数時間前から?いたであろう
他のメンバーの方々とも、チャットにて雑談をすることに。
当然、そうしたチャットルームには、知り合い(名前だけ)も
いれば、初めて知るネームもいるわけで。

俺自身の認識レベルでは、スカイプ=ねとらじに必要なツール
程度のレベルだったので、ねとらじ@DOLに出演していない
PCも多いのかな?と思って、マスターに招待されていた
メンバーを眺めていた。ww

それはともかく、そのとき聴いていた「ねとらじ」の放送は
ある意味「収拾がつかないラジオ」で、また違った意味で
「愉快な仲間の送る楽しい「ねとらじ」」だなと感じた。

そろそろ、お題の設定や、ゲストの選抜(招待)などに気を
使わずに自分たちの作りたい、楽しいラジオ作りをすべきでは?
と、ちょっと考えさせられる昨晩の出来事であったwww。

巡回

 2007-04-03

俺は主に、大航海(オンライン)ブログランキングの
下位のほうから閲覧しながら、目を引くタイトル記事
を閲覧して(初めての場合)ご挨拶をして書き込みを
する。

だから、ご挨拶をしてから、書き込みをした割には
それ以降のブログを閲覧して上で、再びコメントを
しないことも多い。本当なら、巡回コースに入れるべき
なんだろうけど・・。

でも、自分自身が感じない新しい価値観とやらに
触れたいなと思うときもあって、いろんなブログを
閲覧した結果、へ~そんな考え方、表現の仕方が
あるんだなって思うと、心の残るものがあるのも
事実。
俺の場合、まことに視野の狭い表現方法、思考回路なので
どんどん、新しいものを吸収しないとねww。

さよなら。

 2007-04-01
本日を持ちまして、このブログの更新

を停止いたします。


今までありがとうございました








・・・って、言いたいけど、もうちょっと頑張ります。まだ4月1日だし・・ww 
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。