戦にいく者あれば、陰になり支える者も・・・
2007-02-05
三國志オンラインゲームは、ただ墨絵の世界ではない彩が控えめで、俺自身、数日βーテストに参加していたが
何が売りで、何を求めて、このゲームに没頭すべきか?
いまだに判らん。
さて、光栄のネットゲームには、信オン、大航海オンライン
とあり・・三國志オンラインゲームが誕生したが・・
全てにおいて、戦があり、それが・・ユーザーの輝ける
舞台が用意されている。
そう、華の舞台である。
だから、ユーザーは、結果など二の次で、眩しいほど
光り輝く。ふっ
だが、最前線で輝くPCもいれば、低レベルで戦に参加しても
所詮「雑魚」扱いされるであろう「ボーナス伽羅かねw」PCは
黙々と、石を採掘したり木材を伐採して、砦なり投石機を作る
材料集めに精を出すしかない・・。
こうした裏方を苦痛に感じるか、卑屈になるか、イベントに参加
しているかと感じるかによって「イベント」いやそのゲームに
対して抱く感想も、また違ってくる。
人はどこにそのゲームの楽しさを見出すか?・・
そのゲームに、現実から逃避した末に、癒しを求めるのか?
それとも、日々の鬱憤を晴らすために、刺激を求めるか?
さてさて・・・ははっはhっははっはは


