死を、恐れることなかれ。

 2007-02-01
三國志オンランゲームをプレイしていて、このゲームの
中で臨場感あふれる場面は・・合戦であり、狩であり
PvsPであると実感した。

さて、サービスを提供する光○のネットゲームサービスと
言えば、ノブオン、大航海とあるわけだが、NPCとの
タイマンはこの手のゲームではありきたりである。
高レベルPC脳筋?プレイヤーとの戦闘において
至極当然のことながら、低レベルPCが勝てる見込みなど
ない。

だが、最終的な合戦の勝敗ポイントの増減を見ながら
人数の上での不利もあって、半ば投げやりでやっていた。
この戦い・・勝てるわけねえーってね。
だけど、最後のほうでは、思ったほど差が開かず、他の
合戦(イベント鯖?)の敗北差に比べれば・・
善戦したほうだなと思った。

そして、戦死?した後の復帰待機時間が、以前と比べて
大幅に改善されたことで、すぐに復帰して→また敗北の
繰り返しであっても、・・・次こそはと思って、戦いを挑む。

対人で、敗北を繰り返しても

不思議と、清々しい気分で

終わった。
 何故だろう・・ふっ

結局、この手のイベントって、グダグダ言わずに参加して
初めて楽しめるんだなと思った。
そして・・・狩をしながら・・仮想対人戦を繰り広げながら・・

最終的には、合戦イベントで勝ち残るだけのスキルやレベルに
育っていく・・まあ、殺伐として雰囲気に一輪の花の演出など
期待することが・・・無理だなと・・・思ったのも事実・・。

  

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