スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

徒然

 2007-02-25
大航海オンラインゲームに限らず、ネットゲームでは
その世界でNPCからクエストを受けて、目的を達成
することによって、経験値を「ドール」のデーターと
して常に書き換えられていく。

さて、ネットゲームの世界の事を書き続けることは
簡単に思えて、甘くやさしい事ではない。
ブログの記事の更新を催促をするのは、ブログを
書いたことがない者のすることであり、一度書いて
一定期間記事を書き続けることをお勧めしたい。
そうすれば、更新という「苦痛」がわかる。

このブログ?記事のように、単なる風の音が、偶に
風の囁きに聞こえるくらいの確率で「主張」をして
いても、ブログとして成立する場合もあれば

電脳の世界での「決定的瞬間」を撮影したSSを有効
活用を記事にする場合など、その時々の雰囲気を伝える
ことが毎日可能なのか?冷静に考えねばらないことも
ある。

徒然 の続きを読む

スポンサーサイト

たまには、息抜きもいいべ。w

 2007-02-22
カレーでも食うかね?ww


       インドカレーでもどうぞ^^

顔のない人形。

 2007-02-22
大航海オンラインゲームに限らず、ゲームに関連した
ブログを書くとき、そのブログ管理人が己の「キャラ名」
を公開しない限り、正体不明なブログに過ぎない。

さて、オンラインゲームのブログで不思議なのは
課金を停止すると、同時にブログの更新もまた停止
若しくは、不定期になることである。

そこには、電脳の世界に、住み着かねばブログの更新すら
ままならなくなる現実が見えてくる。
本来であれば、電脳の世界のことではなく、現実世界の
出来事を書き綴ればいいと思うが・・それでは
赤裸々にw、生々しく描写することに戸惑いを覚えて
そそくさと、ドールに憑依する己がいたりする。

そして、その世界での「ネーム」を公表することよって
目立たぬ名前ならいざ知らず、風変わり名前であれば尚更
同じ世界の住人の記憶に残るかもしれない。

でも、ある意味「ブログ」を書こうという意識の中には
目立ちたがりといった性格も含まれており、誰にも知られず
隠者のようなライフが送れるのか?といった素朴な疑問も・・w

だから、電脳の世界にぶら下がったドールに憑依して、その
世界におけるドールの置かれた立場によって、書き綴る内容も
十人十色である。。

顔のない人形。 の続きを読む

星空を眺めると・・・。

 2007-02-19
もし、「何故、あなたは、ブログを

  書き続けるのですか?」


尋ねられても、相手の満足するような答えなど浮かばない。

だが、私も相手にこう尋ねた・・・。

   「何故、あなたは、ブログを

  閲覧するのですか?」
と・・

二つの疑問に、模範的な回答など存在しないとおもう。

なぜなら、ブログを書き続ける動機や、そのブログの方向性
ブログの趣向など、人それぞれ違うと思うから・・・

そして、閲覧するにしても、刻一刻と変化し続けているこの
世界において、記事の元になった出来事や、人物、物など
あらゆるものが、例え(当時)脚光を浴びる時期を過ぎたと
しても・・・ブログの著者の気持ちが反映されていることで
過去の記事であっても、色褪せる事などない。

星空を眺めると・・・。 の続きを読む

カテゴリ :毒電波航海コラム トラックバック(-) コメント(-)

アイドルマスター雑感。

 2007-02-18
世の中には、どうでもいいことでも、捉え方次第で
面白いと思えることがいくらでも存在する。
例えば、箱型(某M社製)と呼ばれる家庭用ゲーム機
専用ソフトに登場するゲームキャラの歌い方が
野郎ども一般ユーザーの心をとられる事も
あるわけで、そうしたきっかけが、ゲームソフトへの
興味を持たせる効果へとつながる。(かもしれない)

どうやらそのゲームソフトは、元々は業務用のゲーム機
に(いわゆるゲームセンター)搭載されていたらしいが
箱型に移植されて・・・ああした演出が世間?に知られる
ことになったらしい・・。

だから、仮にそうしたソフトに関心を持ち、購入しようかな
と(恥を省みず)迷うことがあっても、がははは、ハードが
ありません。ってことで、きれいさっぱり、某画像掲示板で
数十回の再生した興奮すら忘れるおっさんがいる。w


アイドルマスター雑感。 の続きを読む

カテゴリ :毒電波航海コラム トラックバック(-) コメント(-)

通りすがりにつき

 2007-02-15
最近、いろんな大航海オンラインゲームのブログを
通りすがりに立ち寄っては、人様のブログで書かれる
ある種の「本音」部分を探る俺がいる。

他人様のレベル上げ、スキル上げの「苦難」なんて
まったく興味などわかず、どうせ、カンストした
ところで、「燃え尽き症候群」になるか、自己満足
してゲームに飽きただの戯言を言うんだろうなと
想像できる記事なぞ、俺の頭の中の記憶には
留めない。

ただ、SSで埋められた記事の中に隠れるように
(目立たない)ほんの数行の文章は読むように
している。
SSの撮影時に、撮影された会話なんて幾らでも
捏造ができるだろうが、このブログの作者はどこに
己の本音を書くだろうかと?と非常に興味を持って
一旦興味がわくと、挨拶をして、相手の様子を
探ってしまう。

挨拶をして、相手が大人の対処をしてくるか?
それとも・・・ふっ。

通りすがりにつき の続きを読む

なりきり

 2007-02-14
私が、ねとらじで、ラジオドラマを聞くとき
感じるのは、出演者がどれくらいなりきって
演じるかってことである。

配役とか、上手下手、適正以前に・・・
真剣に演じているかどうか、すぐにわかる。
・・つまり、感情移入がなく、棒読みしている
だけでは、作文を読んでいるだけである。

また、ラジオドラマを流しているつもりが、実際
にはリスナー側からすると、ただ単に、ぼそぼそ
話しているように聞こえる。

だから、雑談をする感覚で「ラジオドラマ」を
流しても、結局、世間話をしているような感覚
から脱却できず、リスナーはついてこない。
いや、戸惑ってしまう。

そうした状況に陥った場合、私なりに改善策が
浮かぶ(普通に考えれば、誰だって思いつく)

穏やかな声で、目立たないが・・・・・
綺麗な声?でナレーションをつけるかどうかで
ラジオドラマもまた、変わっていく(かもしれない)

カテゴリ :毒電波航海コラム トラックバック(-) コメント(-)

もやもや

 2007-02-13
最近、ねとらじの掲示板の「お題」の難易度が上がり
書き込みをしようとする意欲が減退。
別に、俺が書かなくても、ほかの連中が書き込みをする
だろうから、いいんだけどね。ふっ

もっぱら、ゲストとして招待されたユーザーへの
質問を考えるほうが、楽しいと感じるようになってきた。
ノリのいいゲストと、慣れないスカイプでの会話で
緊張しているゲストがいて、DOLの着せ替え人形の
イメージとか違った「現実」に触れると、本来普通
に感じる会話もまた、新鮮に感じる。

でも、こうした「感覚は」下手をすれば、中の人を
意識するようになって「程よい洗脳」が解かれていく
ことになる。

それでも、あくまでも「普通の人」と「狂人?」と
俺が勝手に判断するとき、たいていのユーザーは
「普通の人」であって、ちょっとだけ、ほっとするし
「狂人?」の部類に分類してもいいのかな?と思う
人は、ねとらじなんぞに出ないのだろうと思うことも
ある。

出会いと別れ。

 2007-02-11
大勢の人が行き違い、すれ違う世の中で
いったいどれくらいの人が、自分の横を
通り過ぎていった人のことを覚えている
のだろう?

DOLでは、著名なPCが陸に上がるたびに
すすり泣く声が聞こえるとか・・・。

あほ草、いちいちゲームに飽きた人間の
戯言に付き合うなんて・・まったく持って
時間の無駄だ。

まともな人間ならば、何も語らず、消えるのみ。
わざわざ、声明を出して、人の関心を呼ぶような
真似等しない。
ゲーム内で、派手な活動をしていた人間の所業に
対して、賛否両論の中にあって、涙を流して別れを
惜しむような振りをして、心のどこかで、舌を出す
輩もいる。

良識のある(一般的な)ユーザーは、人知れず
ごく限られた親交のあったユーザにだけ、本心を語り
人知れず消えていく。そして・・・新しい道へ行く。

間違えても、悪趣味なイベントなどせずに、姿を消す。
俺はそう思う。

大々的に告知して、陸に上がったように装っていて
実は、DOL内で活動をしていたり・・
はたまた、何食わぬ顔をして、ゲームに復帰する輩もいる。
あほ草、茶番もいいところだ。

だから、私は、人との別れなどに涙も、別れの言葉など
かけない。消えるなら消えろ。その程度の認識である。


カテゴリ :毒電波航海コラム トラックバック(-) コメント(-)

何となく・・

 2007-02-10
光○の三国志オンラインゲームでは、一雑兵となって
戦い、結局、個人的な戦闘では、全く勝てずに終わり
狂心的なプレイヤーの強さを思い知る結果に終わる。
いずれにせよ、ゲームの内容には賛否両論あるけど
それなりに楽しめたと思う。

何が足りなくて、何が満足だったのか?今になっても
よく分かっていない俺・・^^;

さて、光○のPS3専用ソフトとして「百年戦争」って
いうソフトが、来月?発売されるようだが・・・
購入する気もないけど、妙に気になるソフトだ。
「百年戦争」というゲームソフトのシステムや、肝心の
世界観など、さっぱりわかっていない俺だが、ゲームに
登場するキャラクターの個性が濃いかなり強調
されていることである。

恐らくゲームのシナリオ毎に流れるであろうムービーが
無双シリーズの雰囲気とダブって見える。
現実的に、西洋版の無双を出てきても可笑しくないくらい
雰囲気としては、無双のムービーを髣髴させる。

無双シリーズのように、選択したゲーム上のキャラクターに
設定されたシナリオをクリアーするスタイルよりも
一軍団(集団)を指揮して、集団を意のままに操る(指揮官)感覚
を売りにする「決戦シリーズ」の系統の濃さが、ひときわ
目立つ。
一駒のように操作するだけなら、あそこまで大げさに個々のキャラの
個性を演出する必要など感じない・・(私の感想だけど)

何となく・・ の続きを読む

ネットゲームを愉しむには、信念が必要か?w

 2007-02-09
ネットゲームの世界に入り浸るために、理由など必要か?
それとも、作られた世界観を愉しむために、己が納得
できる理由を、考える必要などあるのか?

そんなもん・・・いらぬわ

いいや、違うな、その世界に執着するための理由付けを
考えるだろうな~。

殺伐とした世界から逃避するとか、世知辛い現実から
PCの画面を通して、癒しを求めるとか・・wwwww
まあ、そうした「はかなき夢」を求めるのは、人それぞれ
違う。

その世界に留まるために、理由を求めた段階で、終わりだ。
と、俺は思う。

そうさ、こうした考えいる「俺自身」その世界に留まることが
苦痛ってことだねwwwww。

ああ、そうそう

あなたが話しかけたNPCは、微笑んでいるかね?ふふふうf



ネットゲームを愉しむには、信念が必要か?w の続きを読む

カテゴリ :肝に銘ずること。 トラックバック(-) コメント(-)

選択

 2007-02-06
夏休みとか、春休みの時期になると、新作のゲームソフトが
大量に発売されるが、最近のゲームソフトの値段は高いと
思う。
まあ、新作のゲームソフト市場があれば、中古市場もあるわけで
買うかどうか迷っているうちに、新作ゲームソフトの棚から姿が
消えて、中古棚にあるってこともw。
さて、KO○Iのゲームソフトの発売時期も(決算?)休みの
時期になると発売されるようだが・・・ぶっちゃけ
PS3の「ガンダム無双」とPS2の「オロチ?」のいずれに
惹かれるかといえば・・現時点では「ガンダム無双」なのだが

致命的な問題として・・・俺自身・・・

PS3を購入していない。と言うことであるwww

戦にいく者あれば、陰になり支える者も・・・

 2007-02-05
三國志オンラインゲームは、ただ墨絵の世界ではない
彩が控えめで、俺自身、数日βーテストに参加していたが
何が売りで、何を求めて、このゲームに没頭すべきか?
いまだに判らん。

さて、光栄のネットゲームには、信オン、大航海オンライン
とあり・・三國志オンラインゲームが誕生したが・・

全てにおいて、戦があり、それが・・ユーザーの輝ける
舞台が用意されている。

そう、華の舞台である。

だから、ユーザーは、結果など二の次で、眩しいほど
光り輝く。
ふっ

だが、最前線で輝くPCもいれば、低レベルで戦に参加しても
所詮「雑魚」扱いされるであろう「ボーナス伽羅かねw」PCは
黙々と、石を採掘したり木材を伐採して、砦なり投石機を作る
材料集めに精を出すしかない・・。
こうした裏方を苦痛に感じるか、卑屈になるか、イベントに参加
しているかと感じるかによって「イベント」いやそのゲームに
対して抱く感想も、また違ってくる。

人はどこにそのゲームの楽しさを見出すか?・・

そのゲームに、現実から逃避した末に、癒しを求めるのか?

それとも、日々の鬱憤を晴らすために、刺激を求めるか?


さてさて・・・ははっはhっははっはは



無双オロチとな?Σ

 2007-02-03
・・・やっぱり、いや、いつかは・・

・・・でも・・・そうくるか?・・・

なんじゃ?「無双オロチ(OROCHI)?」とは

無双シリーズの三国無双と戦国無双のコラボレーション・・

二つの異なる世界を、「強引に」こじつけて、無双ゲーム
として(夢の競演?」楽しむ趣向のゲームらしい。

俺は、三国、戦国無双シリーズを購入してきたので
そのゲームのよさなどわかっているつもり。
でも・・・三国無双はともかく、戦国無双はまだ
発展途上のゲームに思える。改善すべきところも多いのに
・・・えらく、強引な流れに思うのだが・・どうなんだろう?

俺としては、いっそのこと、幕末無双とか作って欲しかったんだが
薩長連合と旧幕府側といった具合に、設定もしやすいのでは?
と思っているんだが・・・残念(T_T)

カテゴリ :日々雑記 トラックバック(-) コメント(-)

死を、恐れることなかれ。

 2007-02-01
三國志オンランゲームをプレイしていて、このゲームの
中で臨場感あふれる場面は・・合戦であり、狩であり
PvsPであると実感した。

さて、サービスを提供する光○のネットゲームサービスと
言えば、ノブオン、大航海とあるわけだが、NPCとの
タイマンはこの手のゲームではありきたりである。
高レベルPC脳筋?プレイヤーとの戦闘において
至極当然のことながら、低レベルPCが勝てる見込みなど
ない。

だが、最終的な合戦の勝敗ポイントの増減を見ながら
人数の上での不利もあって、半ば投げやりでやっていた。
この戦い・・勝てるわけねえーってね。
だけど、最後のほうでは、思ったほど差が開かず、他の
合戦(イベント鯖?)の敗北差に比べれば・・
善戦したほうだなと思った。

そして、戦死?した後の復帰待機時間が、以前と比べて
大幅に改善されたことで、すぐに復帰して→また敗北の
繰り返しであっても、・・・次こそはと思って、戦いを挑む。

対人で、敗北を繰り返しても

不思議と、清々しい気分で

終わった。
 何故だろう・・ふっ

結局、この手のイベントって、グダグダ言わずに参加して
初めて楽しめるんだなと思った。
そして・・・狩をしながら・・仮想対人戦を繰り広げながら・・

最終的には、合戦イベントで勝ち残るだけのスキルやレベルに
育っていく・・まあ、殺伐として雰囲気に一輪の花の演出など
期待することが・・・無理だなと・・・思ったのも事実・・。

  

死を、恐れることなかれ。 の続きを読む

カテゴリ :日々雑記 トラックバック(-) コメント(-)
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。