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思い出は、心の中に。

 2006-11-28
見知らぬ同士が、集い、寄り添うことで
その輪の中には核となるべき人間が出て
くる。

さて、DOLに限らず、ネットゲームのPCも
何かしらの目的、共通点があれば、グループ
が出来上がり、それが一つの集団へと成長して
いく。
それが、DOLの商会であったり、他のゲームで
言うギルドであったりと・・・

大航海オンラインゲームでは、ソロ活動をしたり
仲間同士でわいわい楽しみながら、遊ぶ集団的
活動もゲームを楽しく遊ぶ上で、有意義なもの
になるが、その集団が永遠に続くものとは限らない。
いや、限らないというより、いずれ消滅し
また新しいもの(グループ)が結成されると
思われる。


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ユーザーイベント考察。

 2006-11-24
大航海オンラインゲームでは、公式、非公式
(ユーザーイベント)イベントが盛んに催される。

さて、実際にイベントが行われても、参加者
すべてが、イベントの進行状況を理解できるとも
思えず、ましてや、無関心なPCも多く存在する。
大規模なイベントほど、参加PCが多いことに
こしたことはなく、周知徹底した宣伝をしないと
大勢のPC参加など見込めない。

よって、その楽しさなどは、後々のイベントの
盛況さを伝えるためには、「ブログ」なりHPの
存在は、不可欠である。

楽しさを伝えるということは「何としても、その
ユーザーイベントに参加したい!」
と思わせる
工夫が必要である。

また、実際にイベントが開催され、イベント参加PCが
多くなるほど、白チャによる発言が多くなり、否が応
でもログが、流れるだろう。
その場のログの猛烈な速さの中で、会場の盛況ぶり
参加者各位の熱気を理解するには、ある程度の時間差が
生じることはよくある話で・・・w








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喰い付きのよいお題とは?

 2006-11-22
個人の書くブログや、日記の場合は、「ひとつの記事」と
いえなくても、伝わることは、一方通行になりがちで
必ずしも、読み手の共感を呼ぶとは限らない。

むしろ、反感を買ったり、いらぬ憶測を呼んだり・・
書き手の書き綴った内容を、閲覧者が、各自読み取って
考えるしかない。
閲覧者が、通りすがりであってり、顔見知りであっても
読み取った情報の解析は、人それぞれってことになる。

さて、ねとらじの掲示板のお題をMCが発案し、お題を
発表して、リスナーがそのお題への返答をするのだが
もし、MCが「リスナーの皆さん、お題を考えてね^^」
と聞いてきたら、どうする?かである。

常日頃?MCが考えたお題への書き込みとは、~時から~時の
放送時間内に、「お題の趣旨に沿った」書き込みをしなけ
れば、MCの失笑を買ったり、華麗にスルーされたり、はたまた
他のリスナーに「おいおい」と苦笑いされるのがオチである。

だからこそ、書き込みの件数が増えるか、逆に、難易度が
高くなると、書き込み件数が減ることで、意外と、MCが
意識しない「難易度」が存在するのも確かである。

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孤独との戦い。

 2006-11-21
ねとらじを放送してみるとわかるんだけど
ソフトの設定とか、回線の状態の良し悪し
も気になるんだけど・・・

それ以前に

 一人で話すことの空しさ

 一人で話題を考えて、マイクを使って話すことが
 大変に思うこと。

 ただ独り言のように話すよりも、音楽を流そうと・・
 さて、どんな音楽を流そうか・・・

 いろんなことを考えては、大変だなって思うか
 その手間、手順を楽しめるかで・・継続するか
 やらなきゃよかったって思うか・・・

 

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DOLねとらじのMCの助っ人

 2006-11-20
大航海オンラインゲームの課金サービスが始まった頃は
鯖は上からE、Z、Nの順番で表示されていた。
最初に舞い降りた鯖が、上か?真ん中か?下?に
よって、時とともに、鯖の気質?が形成されていく。

さて、大航海時代オンライン(DOL)のねとらじ番組は
MCのキャラクターがどこの鯖にいるかによって、各鯖ごとに
区別されて、その鯖を代表する「ねとらじ」として認識され
ていくこととなる。

だから、N鯖のMCが、E鯖の現状など知る由もなく
    無論、E鯖、Z鯖のMCも然りである。

当然、同鯖の繋がりで、知り合いもでき、MCが招く
ゲストも同じ鯖同士となりやすく、常時行動を共に
するわけでもないが、ねとらじの番組企画の実行
において、知り合い同士の連携は、番組進行上でも
大きな意味を持つ。

例えば、大航海オンラインの大海戦や、公式イベントを
実況中継したり、移動中の会話など、あらゆる意味で
ねとらじ番組の内容に幅が生まれる。(深みを増す)

MCがイベントの中継をしていて、スカイプで会話を放送
しながら、お手伝いしたり、危険海域の護衛及び戦闘
をしつつ、その場の臨場感を増す。

ただし、普通に会話をしながら、番組を進行する場合と
異なり、刻一刻と情勢変化するイベント(模擬戦とか)
では、MCに余裕を持たせる意味からして、助っ人の存在は
頼もしいのと同時に、番組の制作に影響を与えることは
確かである。


もっさり もっさり もっさり!

 2006-11-17

と いうわけで 水曜日には

 ジントックさんとHRRさんのラジオ

  『レイブンズナイト』に出てきました!!



ジントックさんと エウロスロンドンから御送りしました!!




 最初の登場から~



 大好評でしたよ!Σ( ̄□ ̄;)!! 
...
もっさり もっさり もっさり!




誰だって、ラジオで話すことと、スカイプで話すことの
違いなどわからず、感覚すらわからない。
だが、ねとらじの「ゲスト」として登場することは
ただ話すだけではない。
MCは当然として、その場(DOL)に集うPCとそれ以外の
ユーザーに肉声を公表することで、一部のプライバシーを
公表しつつ、満足する内容でないと、・・・あれこれ
言われる事になる。

スカイプはあくまでも、複数の人間が話す手段に過ぎず
ねとらじもまた、不特定多数の人間に、「スカイプ」での
話を公開する一手段に過ぎないのである。

ねとらじの鯖を使わず、(接続せずに)一定の人数(五人)
で話していれば(放送後)関係者以外には、舞台裏など
知る由もない。たとえ、その話が、反省会や、身の上話
であっても・・・。

ただ、これだけは言える。数えるくらい(二度ほど)
ねとらじに出ていない私でも、スカイプで話している感覚で
自身の音量、音声、音質などわからない。
ラジオにつなげれば、不調をきたすといわれて、どうしたものか
と思いつつ、話をした記憶がある。

          と言うことは・・

実際に、放送に乗る際には、声が上ずったり、ボソボソ
したりと、ねとらじで話すことは簡単に思えて、実は苦労する
ことなのである。

回流

 2006-11-17
大航海オンラインのユーザーがMCを勤める「ねとらじ」
に関わらず、MCと接点若しくは、面識がない限り
MCが招くゲストは、同じ面々の傾向になりやすい。

これはつまり、ただ単に、同じ水が、回っているだけに
過ぎず、スカイプにてゲストを招きMCとの会話を「ねとらじ」
で流すだけの意義を、失いかねないのであり・・・

大げさに言えば、「憂慮すべき事態」といえる。


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電子の海、電波の世界。

 2006-11-15
人間は、常に決められた時間で、働き、勉強し、生きていく。
ビジネスのトップは、一分一秒を大事にして、それを企業の
利益につなげていく。

だが、一般人はそうはいかない。経営者と労働者とでは、理屈
では時間の過ごし方を、真似る事ができるように思えて、実は
会社の時間、学校の時間家庭の時間、それぞれ、流れる時間は
異なり、過し方もまた、個人で異なる。

そして、家族の時間、一人の時間、夫婦の時間など、これまた
時間の進み方はことなる。
つまり、人それぞれ、仕事が終わった後、プライベートで、一人
の人間が、ほかの人間と時間を共有できるという事は、それは
かけがえのない時間であると思う。

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ラジオの音楽~♪

 2006-11-11
会話の合間、若しくは、数分の休憩時間に流れる音楽

ラジオのMCとサブMCとの会話のバックで流れる音楽

これら、何気なく流されている音楽は、殺風景になりがちな
ラジオの雰囲気に花を添える。

MC側の調整ひとつで、煩わしくもなり、心地よくなったりと
ねとらじにおける「ミュージック」の役目は大きいと思う。
恥ずかしながら、私には音楽センスなど皆無なので
それら音楽の選曲など。。無理である。^^;

ただ、何気なく聞いている音楽が(流されている)音楽が
気に入ったときなど、誰が歌っているのか?タイトルは?
等と、放送中のラジオそっちのけで、「検索」してみたり

ははっは。

自分自身の趣向に合わなければ、記憶に残らない音楽だが
いったん気に入れば(気になれば)関心を持つ。
だから、通常のラジオにおける「影響」が商売につながる
ものなんだなと、ふと思った。

鏡の中。

 2006-11-09


PCの画面を通して、その世界の住民と話をするとき・・

前へ、前へ出て行くPCと

平時は静かにしているPCが、ふとした事で・・・

引っ込みがちで、なかなか前へ出てこないPCと

無関心を装うPCがいるとする・・・


これらの性格は、その人間の本質を示すのか?
それとも、ただ仮面を被り、装っているだけなのか?

俺自身、考えるときがある。

あらゆるフィルター、固定観念、先入観、思い込み

それらの影響を受けつつ、考えたとき・・・・。

DOLのブログに限らず、ブログのねたに困ることはあるまい。www


ラジオドラマ想定?投書

 2006-11-08
通りすがりの鐘。というHNで、ねとらじ番組へ
会話形式の「書き込み」をしている俺だが

投書の目的としては、自分なりの感想とか
感情を、ぶつけようと思っていたので
「会話形式」の書き込みに対するMCへの
配慮なんて、全く考えていなかった。
(酷く、非常識。。^^)

だけど、会話形式の書き込みを、数回
繰り返しているうちに・・・・・・

MCへの迷惑行為になっていないだろうか?
と迷いが、出てきた。
一旦、迷うと、もう駄目。
MCにあわせた「書き込み」を余儀なくされる。
(それが、当たり前といえば、それまでだが)


番組放送中のMC及びサブが、それぞれ担当して
読み上げていると、意外と、新鮮味があるなと
思う反面、配役の重要性もわかってきた。
というより、MC一人一人の個性が見えてくる。
無論、各番組の放送関係者の個性も・・w

書き込んだ内容が、すらすらと書けたときと
逆に、内容がいまいちの場合の「結果」が
ストレートに反映されるので、(MCの反応)
怖いものだなと思うときもある。

だから、心の何処かで、よく練ってから書こうと
して、たいした内容でもないのに、変な風に
(ど素人のくせに)考えるようになってくる。
それが、無意味な学習能力なのか?
結果を恐れたことによる、適用能力なのか?
俺にも、よく分からない。

別に、怖気づいたわけではないが・・・。


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電凸

 2006-11-07
DOLのねとらじでは、ゲストを交えた、トークショーと
一人で「黙々と」話すスタイルなど、多岐にわたる。

一人で、「悦にいって」話すのであれば、ゲストとの
会話など無意味で、例えリスナー数が数人であっても
MCが、設定した人数であれば、満足するであろう。


だが、毎回ゲストを招いて、雑談するスタイルが売り
である場合は、電凸は有効であり、危険な諸刃の剣
となる。
電凸(スカイプIDを公表し、電話を受ける)方式で
なく、毎回ゲストを招き、ゲストの紹介で、次回の
ゲストを決定する(予定する)方式でも、それは
同じことである。


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だらだら・へへへ

 2006-11-04

鯖から鯖へ、適当に動いてこともあって、低レベル
ながら(真面目にやっていないので)商人やったり
軍人になったりと、適当に遊んでいる俺。

気ままに、軍人(軍事系)のクエストをこなしても
消耗品の購入とか、装備品の損傷とか、金が飛ぶよう
に消えていく。
今更ではないけど、偏ったDOLライフでは、疲れる
なとシミジミ感じる今日この頃。
本当なら、バランスよく成長するのが、もっとも堅実
なんだろうけど・・ははは、


まあ、いいんじゃない? 


雑魚NPCと戯れているだけだから

はじめの一歩

 2006-11-03
ラジオを流したいと思ったら、勇気を出して
声を出すべきだし、ここを変えたらどうかな?
と、常に変革を求めることも必要だ。

また、ブログを書くにしても、ほかの人と違う
モノを書こうと思っても、思い通りに描けると
は限らない。

ネットゲームで展開されるワールドは、作られて物
であり、私見ながら、行き着くところは、その世界に
集った者同志の生き様であり、交わりでもあるわけで
作られたモノを語るより、その世界の住民同士の日々の
行動が核心に迫るほど、赤裸々になっていく。
有る者は、核心に迫り、有る者は、ぼかして描いていく
だろう。

ブログの場合であれば、そのブログが存在する限り
一時的であれ、記憶に残るが、ラジオの場合・・・
MCが放送して、ラジオ放送のデーターを保存しない限り
記憶に残らないし、語り継がれないだろう・・

だから、MCをやろうと思ったのであれば、~ラジオの
人だと言われる位、放送して初めて、存在が認められる
と思う。

はじめの一歩は、番組名を覚えてもらうことから始まる。

はじめの一歩 の続きを読む

基準

 2006-11-02
ネトラジ番組の番組評価の基準はどこにある?

放送中または、放送後のリスナー数が100人
越えた時点でひとつの壁を超え、そこから
さらに、高き壁が聳え立つ・・・。

さて、出来立てほやほやの「初々しい」ラジオを
聞くことが、好きな俺としては、リスナー数など
どうでもいい。

今聞いている番組が、回数を重ねるごとに
しっかりとした番組になっていく過程を眺められる
ことが、楽しい。
無論、「他のリスナー」がどの位いるのか?など
MC程、気にしない。
所詮、番組の個性が確定されるまで、固定のリスナー
数が(リピーター)確定するには、時間がかかると
思う。

短期的なリスナー数だけで、評価など無理だと思う。

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鞘当

 2006-11-01
ねとらじのMCも大変だと思う。

気の会う仲間、気心の知れた仲間と、スカイプで
話していたほうが、楽だろうし

ゲーム中のキャラ名も、非公開に近い野郎と
話しても、現実問題として「どこか」ぎこちない
会話になって、微妙な空気を「ラジオ」に感じる
時もある。

でもね~、それなら、いっそのこと、思わせぶりに
ゲストなんて招かず、仲好し倶楽部でじゃれ合って
いればいいのさ。ぶっちゃけ、そんなもんでしょ?

いつまでも、だらだらと、締りのない企画を続けて
流していたって、リスナー数が増えるとは思えんし。
それに、ラジオのリスナーも、ラジオを聞いていて
いざ、「電話待ってます」とMCが呼びかけて
実際に、電話をかけられる「勇者」がいるかどうかも
怪しいものだ。

だから、・・・ラジオ番組の進行自体、仲好し倶楽部
になっていく・・・・。身内ねたで盛り上がって
身内以外のものが聞いても、さっぱり、笑えないし
面白くもねえよ。

仲間に頼るのもいいが、自分自身の力で、新境地を
切り開くだけの「勇気」も大切だと思うが・・・。


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