聞くに堪える「ねとらじ」を模索する。

 2006-05-21
ネットラジヲを(試験放送)流してみて
己の「肉声」を聞くたびに、「・・・」
さて、ネットラジヲで自分の声を流す時には
あまり、「音量」などきにせずに、独り言
勝手な妄想など、好き勝手に流していました。
ネットラジヲでは、DJ(CJ)の音声が
流れることによって、ラジヲとして成立する
ようです。
ただし、聞き手には、それが普通であっても

PCの画面に向かって・・ボソボソしゃべる
光景は・・・・
傍から見たらどうだろうって
昨日の試験放送のさなか、感じました。(^^;

また、ラジヲを聴く上で、最も重要であろう

「最適な音量の確保」
をどうすべきか・・・これが現時点における課題。

本来?なら、そんな細かいことなど気にせずに
好きなことを、誰に構わず(マシンガンの如く)喋って
しまえばいいと思うのですが・・・
右も左も、ましてや、昨日今日始めたばかりの素人さん
であっても、少しでも「聞くに堪える」ラジヲを模索する上で
こうした苦労も「美味」かと。
私は、そんな風に思っています。
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