Z鯖ブロガーズフェスティバル 後編なり。

 2006-05-14
正直、昨日(5/13開催)のZ鯖にて執り行われた
ブロガーフェティバルには、そんなに人が来るか
どうか、ほんの少しだけ不安を抱いていた。

予め決められた「質問内容」そのものは、最低限
のものであり、特別関心を呼ぶものでもない。
だから、参加者名簿に名を連ねた時は、迷いや
気恥ずかしい感情が・・・。

しかし、当日になり、蓋を開けてみれば、予想していた
PCよりも多くの観覧者?と(正式は)名簿には
参加表明をしていないPCが多く来ていたようだ。

昨日のイベントで最も、会場がヒートアップしたPC
と思われるこの御仁。

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Z鯖 ブロガーフェステバル 前編なり

 2006-05-14
フェステバルに参加表明をして、当日のイベント進行の間
私の番まで、時間があったので)色々と考える時間が
作れたことは、助かった。

周りで、やんやと騒ぎ立てている時と、実際に人前?に
出て、白チャで会話する時の感覚は、滅多に味わえない
貴重な体験である。

腹筋殿にせよ、LSL殿にせよ、目の前に居るであろう
不特定多数のPCに対して、パフォーマンスを披露する時
には、彼らが(常日頃)感じている感覚の、ほんの一部を
体験できる時間だと思ったからだ。

案外と、己自身の話した(白チャ)事に対する、周りの
反応が気になる前に、アクション也、シャウトをするまで
の時間があるので、過剰な反応など出来ない。
つまり・・・当の本人は、至って冷静にパフォーマンスを
披露出来るってことになる。

実際、司会者とインタビューを受けるブロガーを囲む
不特定多数のPCが(その場の雰囲気に慣れ始めた頃)
暖機運転が終わった頃には、ログの流れが早くなる。
最も顕著だったのが・・・この人物の時である。

話が長くなりそうなので、続編にて語りたいと思う。
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