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前へ進め。

 2006-05-31
今日は、31日。

去年あたりか?一度退会して、データーを消し
無料ゲームに浮気した割には、こうして
(のらりくらり)大航海オンラインへ戻ってきた俺。

お蔭様で、全くの初期から始めることになったのだから
お笑い種だ。
ほんの数分の滞在時間でありながらも、少しずつ経験値を
上げているってのが現状か。
所詮、数多くあるオンランゲームの一ゲームに過ぎないと
思いつつ、プレーをしていた頃に比べれば、かなり
穏やかにプレーできるようになった。

がむしゃらになって突き進むことに疲れたのかもしれない。
心に湿った風が吹いた時、このゲームと決別するつもりが
また戻ってきたのだから・・・HHHHHHHH。
個々のPCレベルによって、感じる時の流れも違うけど
キャラを育てようと思っていないものが感じる時間の流れは
これくらいが丁度良い。

ただし、地べたに座っているだけでは、何の解決にも
ならんことだけは確かだろうね。前へ行かないと・・・。
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その日、マルセイユは道化の町となった。

 2006-05-29
あっちの鯖にウロウロ、こっちの鯖へと・・・
渡り鳥みたいにふらついていると、派手な
イベント告知がない限り、ユーザーイベント
が行われていることに気がつかないことも
しばしば・・・・。

(^^;

そんなある日のこと。ブログを読み漁って
いたときに・・・とある(この記事)を見て・・・
慌てて、能登鯖に赴く。
マルセイユの教会前広場付近には、色とりどりの道化服に
身を纏ったPCが、すでに沢山来ていた。
バザーを開いたり、楽器演奏を(NPCに混じり?)したりと
それぞれのPCが、何の束縛もなく楽しんでいるようであった。
(バラバラに・・・演奏していたが)
そう・・・・・・・・この鯖の住民?こそ

「イベント大好き能登人」である。

まあ、私自身のキャラ自体は、名声値が足りないこともあって
そうした「ブーストアイテム」の装備は不可能であった。orz

どういった趣旨のイベントなのか?さっぱり判らなかったが
それでも、多くのPCが集い、ドンちゃん騒ぎをするのは、楽しい。
だが・・・周りのPCの殆どが道化服に装備し、騒いでいる傍で






初期装備でうろつくのは・・・限りなく恥ずかしかった。

思い立つも、挫折。

 2006-05-28
文字で表現するよりも、その時々の瞬間をとらえたSSを
使いたいものだと思っても、中々そうした「決定的な瞬間」
に立ちえず、呆然と立ち尽くしてしまう。

恥ずかしながら、未だに撮影用のキー操作を覚えられず
誤操作をする始末。情けない限り orz
音と、SSの融合により出来る「フラッシュ」作成に
憧れを抱いているが、正直できる自信も無い・・・。

別に思い出作りとかそういうことも無いが、なんかこー
何かしらのメッセージを残せるフラッシュを作りたいと
思いつつ、ぐぐってみたものの・・・数分後には挫折。


はははははははh。
簡単に出来るものでもないってことだけは、わかった。

色々とやってみたいな。

 2006-05-27

ネットラジヲもいいが、今度は、フラッシュとかHPとか
作ってみたいものだ。

フラッシュにはSSが良く利用されるから・・・
SSを撮るタイミングとか、使用する音楽とか・・・
やればやっただけの成果が出るかな?

体験しなければ・・・何も語れないからね。(ふう~)

ねとらじ・・裏方の存在。

 2006-05-26
25日(木)は、DOLのネットラジヲ番組を二つ同時に
聞いていた。
片方は、N鯖の「ぴり辛塩あじ」で、片方はE鯖の
ラジオの新番組?らしい。

ラジヲの放送回数が増えるごとに、リスナーの数が
増えていけばよし、当然逆になることもある。
良いことだけではない「ラジヲ放送」
放送回数が増えていくことで、CJの経験値も上がり
ラジヲ放送にも慣れてくる。
この「慣れ」こそ重要で、いきなりマイクを使って
何かをしゃべるって事は「肝っ玉」が据わっていないと
なかなか難しい。
最も、リスナーの反応など気にせずに「ポンポン」と
話すこと自体・・・なかなか・・・。困難を極めるもの。

ラジヲ番組を語る上で、個性的なCJの存在にだけ
目が行くが、実際は、目立たないくても「影の功労者」
あってこそのねとらじ。
番組の進行表とか、番組に流す曲の選曲とか・・・
IRCなどで他のリスナーの反応を確認したとか
CJが出来ないことを、補助してくれる人物の存在こそ
ねとらじには、無くてはならない存在といえる。

単独で、ラジヲ番組の試験放送をしていて、番組の内容
云々以前に・・・何か足りないなーと思っていた。
そう、そうした裏方の存在の有無だと気づいた時・・・
ラジヲ番組は、一人で出来るものではないと、つくづく
思い知ったことは言うまでも無い。

ラジヲの段取り(内容を)考える。

 2006-05-24
ちょっとした、好奇心で(物珍しさで)ラジヲ放送に
必要となるプログラム類をDLしたのだが・・・
設定に手こずり、音が出ないまま終わった

第一回「テスト放送」・・orz

前回失敗した原因を考えて、ようやく「親父の肉声」を
聞き取ることは成功した。
だが・・・だが・・・。

段取りが、さっぱり判らない為、無駄に時間が流れる。
ヘッドホンでしゃべると、音が聞こえるが、変に
声がでかく、雑音も拾う。

「むむむ・・・・・:」

そして、ラジヲ番組の番組名を「コロコロ」変えては
試験放送を繰り返している。
小難しいことは抜きにして、楽しみたいと思う。(じゃあ)

ネットラジヲで伝えることとは?

 2006-05-23
無料のブログサービスに入会して、すぐにブログの記事を
書くこととは違って、ネットラジヲを始めるには、思ったほど
簡単なことではなかった。

ブログの「記事」を書くときには、記事の元になるであろう
他の記事や、出来事を関連付けることによって、その日の
「記事」が出来上がると思う。
当然のことながら、ブログサービスに登録して、ハイ満足
というわけにも行かず、サービスに加入してからは
「書き続けるための」根気や、意欲が問われるといって良い。

ブログを書き続けていれば、気分が乗らない日もあるし
記事のねたが無くて、ブログを書く切欠を失う時もある。
そうした日々の中・・・・ブログを書き続ける意義を
自己の中で問いかけることになる。

問いかけられた「迷い」に対して、答えを探す為
色々なブログヲ読み漁る。
読み漁り、己のブログとの違いなどを考え、書き手が楽しく
記事を書き、誰かに、何かを伝える意欲を見た時・・・。
ブログを書く意義が見えた気がする。

では、ネットラジヲで「己が肉声」で伝えようとしたことは
何だ?と考えた。
記事を書き続けることで、ブログが成立するのであれば
ラジヲでは、何が成立するのだろうか?
面白いものですな。

聞くに堪える「ねとらじ」を模索する。

 2006-05-21
ネットラジヲを(試験放送)流してみて
己の「肉声」を聞くたびに、「・・・」
さて、ネットラジヲで自分の声を流す時には
あまり、「音量」などきにせずに、独り言
勝手な妄想など、好き勝手に流していました。
ネットラジヲでは、DJ(CJ)の音声が
流れることによって、ラジヲとして成立する
ようです。
ただし、聞き手には、それが普通であっても

PCの画面に向かって・・ボソボソしゃべる
光景は・・・・
傍から見たらどうだろうって
昨日の試験放送のさなか、感じました。(^^;

また、ラジヲを聴く上で、最も重要であろう

「最適な音量の確保」
をどうすべきか・・・これが現時点における課題。

本来?なら、そんな細かいことなど気にせずに
好きなことを、誰に構わず(マシンガンの如く)喋って
しまえばいいと思うのですが・・・
右も左も、ましてや、昨日今日始めたばかりの素人さん
であっても、少しでも「聞くに堪える」ラジヲを模索する上で
こうした苦労も「美味」かと。
私は、そんな風に思っています。

ネトラジ放送における人様の苦労を知る。

 2006-05-20
物は試しと、ネットラジヲの放送に必要になるであろう
プログラム類を、DLしてみた。
雲を掴む思いだったので、先駆者(ペテラン)のHP
を参考しながら、奮戦・・・・

どうにか、放送できる環境になったらしい。

でも・・・・・・・・

「音が出ない」

数時間の孤軍奮闘の末、今度は、「肉声確認」OK

肉声確認したまでは良かったが・・・・

今後は「己の肉声に」吐き気が・・おえ

ラジヲで流すには、辛い。

音楽なし、語尾がはっきりしない、何が言いたい?
の突っ込みどころがあり過ぎた。

ほんの数時間であったが、ラジヲを聞くときの意識が
変わったと思った。(貴重な体験でした)
なるほどね~色々な苦労の末に、ラジヲ番組が出来るんだなと
再認識した。

ネトラジの話し手と聞き手。

 2006-05-19
DOL関係のネットラジヲを聞いていると
それぞれの放送番組のDJが何かしらの
苦労をしていることが伝わってくる。

番組表を見て、「さて、放送時間だな」と
思ってポチっと押せば、音楽が流れ、番組
が始まったことを知る。
番組自体の内容その物よりも、試行錯誤の末の
番組編成なんだなと、最近になって、感じる
ことが多くなった。

DOLの一航海士(課金ユーザー)から
ネットラジヲを持つPCになるということは
目立つと同時に、目立った分だけ風当たり等も
強くなることを意味する。
果たして、そうした風当たりを受けても、ヘコタレズ
放送を続けるだけの「精神力」を持たずに
私など、ネットラジヲなど出来そうも無い。

まあ、ネットラジヲを放送している御仁たちの
気苦労を知るには・・・必要となるプログラムなどを
DLして・・・・。
聞く側と、話す側になって、理解できるのかも
しれない。

DOL Z鯖ブロガーフェステイバル(番外編)

 2006-05-15
鯖の壁を超え、DOLのZ鯖「リスボン」に集った
ブロガーの祭典「ブロガーフェステイバル」は
盛況のうちに、幕を閉じた。

祭りの盛り上がりに、「想定内」など詰まらん。
こうしたイベントの時には、常に「想定外」な
出来事がつき物であって欲しい。

時間の流れを感じない(退屈に感じない)
ユーザーイベントは・・・

大成功であったと言える。

運営側も一生懸命に頑張り、参加を表明したブロガーも
己の存在(ブログを紹介するのだから)自己アピールする
ことで、否が応でも・・・祭りはヒートアップする。
運営側と、参加者、そして・・・観客がワイワイガヤガヤと
騒ぐことによって、リスボン広場では、時が止まった。
時が止まり、司会者を放置し、スポットライトを浴びた
ブロガーに対して、激励やら、賞賛・・・辛口コメント
など、あらゆるチャットが流れる。

そして、イベントが進行されている時・・・広場には
・・・大きな輪が出来ていた。
多少、Blogに対する認識が広がりつつある世の中で
あっても、やはり、ブログ(ブロガー)を書く事自体
まだ・・・・マイナーかもしれないな。
そんな現実の中で、広場付近で人の輪が出来たことは
私は、大いに感動したし、驚いた。
(仮想世界であっても、・・・・それはそれか)

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Z鯖ブロガーズフェスティバル 後編なり。

 2006-05-14
正直、昨日(5/13開催)のZ鯖にて執り行われた
ブロガーフェティバルには、そんなに人が来るか
どうか、ほんの少しだけ不安を抱いていた。

予め決められた「質問内容」そのものは、最低限
のものであり、特別関心を呼ぶものでもない。
だから、参加者名簿に名を連ねた時は、迷いや
気恥ずかしい感情が・・・。

しかし、当日になり、蓋を開けてみれば、予想していた
PCよりも多くの観覧者?と(正式は)名簿には
参加表明をしていないPCが多く来ていたようだ。

昨日のイベントで最も、会場がヒートアップしたPC
と思われるこの御仁。

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Z鯖 ブロガーフェステバル 前編なり

 2006-05-14
フェステバルに参加表明をして、当日のイベント進行の間
私の番まで、時間があったので)色々と考える時間が
作れたことは、助かった。

周りで、やんやと騒ぎ立てている時と、実際に人前?に
出て、白チャで会話する時の感覚は、滅多に味わえない
貴重な体験である。

腹筋殿にせよ、LSL殿にせよ、目の前に居るであろう
不特定多数のPCに対して、パフォーマンスを披露する時
には、彼らが(常日頃)感じている感覚の、ほんの一部を
体験できる時間だと思ったからだ。

案外と、己自身の話した(白チャ)事に対する、周りの
反応が気になる前に、アクション也、シャウトをするまで
の時間があるので、過剰な反応など出来ない。
つまり・・・当の本人は、至って冷静にパフォーマンスを
披露出来るってことになる。

実際、司会者とインタビューを受けるブロガーを囲む
不特定多数のPCが(その場の雰囲気に慣れ始めた頃)
暖機運転が終わった頃には、ログの流れが早くなる。
最も顕著だったのが・・・この人物の時である。

話が長くなりそうなので、続編にて語りたいと思う。

ユーザーイベントの開催迫る。

 2006-05-11
LSLZOK2.jpg


さて・・・・期日が迫ってきた。

メインは、フェステバル。

盛り上がれば、何でもいいのさ。
(無論、騒音を撒き散らす事は、避けねば)

イベントを意識せずに、盛り上がればいい。

ねとらじのゲスト質問考察。

 2006-05-09
ねとらじを聞き始めた頃は、ドキドキしながら
聞いていた。
ネットラジヲなるものの存在すら知らず
ラジヲの司会者のことなど知る由もなく
ましてや、招かれた「ゲスト」のことなど
全く知らず。(今でもそうだが)

どんな感じで、番組を進行し、どんな風に
番組を締めるのか?
何時しか、興味を持ち始めている。
聞き始めた頃は、皆同じに思えたものも
一時間なり、二時間くらい聞いていると
「ラジヲ」の個性が見えてくる。

不特定多数のPCが、入り乱れ、蠢く中で
何かしらのメッセージを発信している
ネットラジヲ。
そのラジヲ番組の合間?にゲストが招かれるが
場慣れした玄人ゲスト以外は・・・
アガルようである。
ゲストとの「トークタイム」は、比較的短く
何を質問すべきか、思いつかないのだから
どうしようもない・・・orz

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Z鯖に、腹筋マスターが降臨した。

 2006-05-07
5/6PM10:00「伝説の男」がDOL Z鯖に降臨した。

公演開始前より、Z鯖リスボン教会前には、
「ユーザーイベント」告知効果?により、一目腹筋
公演を見ようと、PCが集まり始めていた。

そのPCの群衆の中には・・何かの×ゲームをしていた
PCが数名いたようだが・・・(触れずに置こう)


鯖の壁を超え、その場を盛り上げようと、イベントを
主催若しくは、手伝い目的で参加する為には、それ相応の
「知名度」「認知度」が求められ、簡単には出来ない。

しかし、ネコ教祖殿、腹筋王「ジントック」殿
    LSL「ロンドンストリートライブ」アーセナル殿
に関しては、見事に鯖の壁を越えた有名人といえよう。

多少、興行の様子がわかり始めていると、案外醒めてみて
しまうものだが、鯖ごとの反応が「微妙に」異なることで
新鮮なものに映るのだから、不思議なものである。
イベントを企画し、告知し、いざ開始して「またやっているのか?」
と思うか、それとも「おお、腹筋マスターだ」と感動するか?で
イベントの盛り上がりに差が出る。

その点、告知の成果が出ていたとしても、多くのPCの足を止める
だけの「魔力」を持っている腹筋王は、大したものである。
侮りがたし。

Z鯖に、腹筋マスターが降臨した。 の続きを読む

GWならではの出来事?

 2006-05-06
弱ったね~
ユーザーイベントと、ねとらじの放送時間が重なり
ましてや、同じ時間帯に違う鯖で他のイベントが始まる。

ゆっくりと、ラジヲを聞きながら、適度な突込みを
考えながら聞く。そうしたことが最も楽なんだが
片方のウインドーでは、ネットゲームのユーザーイベント
を遠くから眺めつつ、ラジヲを聞くってことなるのか?

「精神衛生上宜しくない。」

ユーザーイベントでは、時間経過と共に暖機運転が始まり
そして、参加PCの暴走と、ログの流れがリンクする。
ふっ、誰が何をしゃべったか?など問題にならず。
どれだけ、盛り上がり、時間経過を気にしないで参加するか?
イベントとは面白いものだ。

まあ、ラジオに関しても、CJとアシスタントとの掛け合いの
微妙~な空気を感じ取るのも一興。

ねとらじのおけるゲストの有無。

 2006-05-05
GW真っ只中、連休と言うこともあって
通常の生活パターンではインしない時間帯
(午後15時)であるが・・・リスボンの港
でボーとしていた。

ボーとしていたら、横に座っていた見知らぬ
PCがバザーコメントに、何やら書いてある。

・・・・・なんだ?

どうやら、ねとらじの番組宣伝らしき文句
が書いてある。
DOL系統のネットラジオらしいが・・・番組表
には載っていない。番組名を初めて聞いた
馴染みの無い番組(失礼)
また、不定期に放送しているようだが・・

ははん、こうした番組が「掲載されていない」
ようだ。そんなこともあり

シャウトで宣伝されたURLを

手入力し
、ついでに掲示板も探索。

夜間放送の番組は、ねとらじの番組表に掲載されているので
そこをクリックすれば済む話。
だけど、番組表に載っていない番組もあるだろうから・・・
人知れず放送している番組もあるのか?
等と思ったり、その番組中に、「ゲストがいた方が楽」等と
発言していたあたり・・・ワイワイガヤガヤ騒ぎながら
放送した方が、CJ、リスナーの精神的に楽なんだなと
思ったりしたけどね。

ねとらじを聴く。

 2006-05-03
DOLのネットラジヲ(以後ねとらじ)の番組表を
眺め、今日の何時からは~の番組があるなと
ワクワクする私がいる。
IRC、掲示板を設置してある番組もあれば
掲示板のみでIRCなど持たぬ番組もある。
DOLのねとらじを聞き始めた頃は、身内だけのネタや
共演者を罵倒する番組には閉口していた。
しかし、慣れとは恐ろしいもので、その番組の
内容を「多少なりとも」理解し始めると、今までの
警戒心が薄らぐ。
時に、バザーメッセージの「ねとらじ放送中~」と
表示されたPCのそばに行くことも、一つの楽しみ
になりつつある。

当然のことながら、ゲーム内の時間の流れと、現実の
流れは違う。
目の前の光景は、昼間であり、ねとらじの放送時間は夜中。
そうした時の流れで、バザーでアイテムの売買をするPC
もいれば、交易クエストの報告などで、忙しなく移動する
PCとは、ちょっと違った時間が、流れている。

何とも言えない時差が生じている(^^;



ねとらじを聴く。 の続きを読む

ねとらじ「お題」雑感①

 2006-05-02
先日、やっとこFF12をクリアーできた。(^^;
これで、ゆっくりとDOLも遊べるし、ねとらじを
聞くことができる。
さて、ねとらじの各放送番組には、書き込み用の
BBSが設置されている。
そうしたBBSの上段には「お題」なるものが告知され
次回の放送までの間、書き込みが募集されるが・・・
何となく「お題」にそった気の利いた書き込みが
出来るかもと思い立ち、いざ書こうと思うと・・・
意外と、すらすら書けないもの。

周りの空気などお構いなしに、好き勝手に騒ぎ
華麗に放置、スルーされるIRCとは違い、お題に
関連する書き込みは、案外気を使う。

自分以外の書き込みに対して、無関心な割りに
書き込んだ内容に対する、CJの反応が気になって
感情の赴くまま書くことには、流石に躊躇する。

おっ、このお題なら、どうに書き込めそうだと
思っても、実際に書き込む前に、また考える。
そして、やり直しの連続。
あーだこーだ考えている間に、放送が始まってしまい
書き込むタイミングを逃し、放送終了・・・(ありゃま)

ねとらじの「お題」って、難易度があるから・・・
どこか消極的になって、ただ聞くだけになってしまう。
うーん。番組に参加するのか?リスナーなのか?

orz
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