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スマホにて

 2013-05-07
連休が終わり、さてさて、お仕事。
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ふとおもうこと。

 2013-04-11

変則的な更新は、いずれ、更新すること自体が億劫になって
しまうので、何とかせねばと思い・・・

スマホで試みてみたが・・・

記事と言うより、「つぶやき」 になってしまうw



実際問題(今はPCから・・・)スマホにてチャカチャカと
手間を考えると、面倒だ。
ならば、タブレットで・・

なぜ、ミニ黒板みたいなものを使ってまで
更新せねばならんのか?

ふと、かんがえ、自問自答を繰り返す。

そして答えが出る

「いいのだ。ここは俺にとって、チラシの裏書き」
なのだからとw

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威勢と腰抜けの狭間

 2013-03-30

ツイッターでは、匿名であることをよいことに傍若無人な
発言をしている俺だが、これがミクシー、フェイスブックと
なると手のひらを返すように、途端におとなしくなる。

他人の反応(顔色をうかがう)が気になることで
あの威勢の良さはどこに行ったのかと、俺自身
己の日和見主義、奥手・・・ご都合主義にはあきれる。

人間誰しもそうなると言えってしまえば、おしまい。

根本はどこか臆病。

それが俺の正体。
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スマホより

 2013-02-15
テスト投稿。
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武士と南蛮渡来の酒

 2012-06-05
CSで、大河ドラマ「秀吉」の再放送があったので、じっくり
見たかったこともあり、録画して見ていた。
そして、数ヶ月後、大河ドラマ「翔ぶが如く」が再放送されて
いる。
俺は、時代劇が好きなので、もっぱら昔の時代劇を録画すること
が多い。

さて、「秀吉」に出てくる秀吉の上司であり「お館様(上様)」
である信長公が南蛮渡来の酒を飲むシーンが多い。
様々な歴史的伝書で知られているように、当時の最先端のモノ
に関心を持ち、それを天下布武のために取り込んでいく信長公。

異国人(宣教師)が持ち込んだ文化に関心を持ち、衣食住に
関心を持って、部下に対してそれらを見せて、部下の反応を
見ているさまは。。。すげーって思ってみていた俺。

「どうじゃ!このかっこうは?」
「なんですか?」
「正直に言え」
「変でございます。オカシイで、ございます」
「うぬぬむ#無礼者め!じゃが、正直に申した
 ことは褒めてやろう」
「ははー」

対して、信長公なきあと、豊臣の天下になって、権力抗争の末
徳川の天下になっていく。
そして・・・幕末。
欧米列強の開国要求に伴う、長きに渡る徳川の天下(武士支配に
よる天下泰平の終焉)が揺らぎ始める。
そんな国内情勢が不安定になり始める時に・・・主人公?である
西郷様が某所で「南蛮渡来の酒」を飲むシーンが印象に残った俺。

「なんでごわすか?これは・・・(戸惑い)」
「西洋の酒です。」
「・・・・」
「こちらのほうがよろしいかな?」
「(お茶?を飲む)おいどんはこっちほうがいいでごわす(笑)」

あの反応(芝居)をみていて、宣教師が来てから数百年経過して
出島でのみ、限られた国と貿易が行われていた江戸時代であって
も、異国=野蛮人という認識をしない日本人がどのくらいいたのか
俺は知らない。
でも、封建時代の世の中にあって、西洋の文化に触れて理解できた
支配階級を除けば、異国の文化を知っているものは少ないはず。
だろうなと思うと、鉄砲の伝来と、蒸気船(黒船)の来航に伴う
文化改革に対する人々の反応は面白い。

種子島銃の伝来=火縄銃の生産開始
西洋式軍備の導入=旧来の戦闘方式からの脱却→富国強兵へ

フィクションとノンフィクションが混在した「芝居」を見ていると
つくづく、歴史が変わっていく本質的なものは。決して変わらない
んだなと・・・

ああいう時代劇も、面白いものだなと思った。

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読書をしてよかったと思うとき。

 2012-05-29
なんでだろう?どうしてだろうと?と、関心を持って
ふと、頭にこびりついた疑問を解消しようと思っても
そんなことは、日常生活において、さしたる重要性が
ないと思ってしまえば、すぐに忘れる。

忘れてしまえば、一瞬の疑問解消しようする気も
起こらない。

だから、何事もなく過ごして終わる。

しかし、今起きていることが、昔からのつながり
だとすれば、過去の歴史を見直す、振り返って改
めて理解しようと、考えてみようと思えば・・・

金を払って、その時代時代のことを学ばなければ
いけない気がする。


正直に言うと、俺が読書することに違和感やら、メンドクサイ
と感じていた期間(約20年くらい・・)俺は何一つ知識とか
好奇心とやらを持つことなく過ごしてきたことが、いい年した
大人として・・・恥ずかしいと思っている。

その反動が今来ている気がする。

何が言いたかと言えば・・本なんていつでも読めるよ。って
思っていた。
でも・・そうじゃない。

自分にとって、これは!って思えるような書物に出会えることって
そうそうないことに・・感じ始めている。俺

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春のつぶやき

 2012-04-14

チョト前に、東京の桜が満開だと聞いたとき
おいおい、こっちでは梅も咲いていないよと
思ったものの・・

  「何を今更w・・何をひがんでいるの?」

と、我に返り、己の未熟さを痛感。
一体何年、此の地に住んでいる?

でも、いいよね。「山国に住んでいても」
情報が入ってくる。触れることができることが
当たり前の世の中になり、その恩恵も
わからなくなるほど「恵まれた環境」であること
を認識していないということw

改めて考える。ありとあらゆる情報が流れている
現代社会の中にあっても、情報に対する順応性と
いうものはなかなか進歩しないものだなとw

ふふふ
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